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取材NGがついに解禁!史上初の夢の対談が実現。『いつかお会いしたいと思ってました。』福沢諭吉・樋口一葉・野口英世スペシャルインタビュー

日本ファイナンシャルアカデミー株式会社 2017年04月01日 11時00分
From PR TIMES

断られ続けて38回。念願の取材がついに公開。

お金の教養が身につく総合マネースクールのファイナンシャルアカデミー(本社:東京都新宿区、代表:泉正人)が運営するウェブメディア「人生の舞台で輝くためのライフスタイルマガジン『STAGE』(リンク)」で、ついに夢の‟お札”対談を実現した記事が大公開!タイトルは『いつかお会いしたいと思ってました。』 長年謎のベールに包まれていた福沢諭吉・樋口一葉・野口英世の禁断のトーク、本邦初公開です。



◼タイトル
『いつかお会いしたいと思ってました。』(福沢諭吉・樋口一葉・野口英世)

◼URL
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◼断られ続けて38回。念願の取材が実現。
日本のあらゆるビジネスシーンやライフスタイルにおいて大役を務める福沢諭吉氏、樋口一葉氏、野口英世氏は、これまで一切の取材を受けてこなかった。ファイナンシャルアカデミーも数年前から延べ38回にわたり、『金融教育を日本に広めていきたい』という想いをぶつけてのアプローチをし続けてきたが、口を開くどころか眉ひとつ動かすことない日々が続いていた。代表の泉もお手上げ状態だった矢先…ついに、変化が訪れた。2017年の春、39回目のアプローチでようやく『いいですよ。』と、取材OKの返事をもらえたのだった。

◼金融教育がこれからの時代の社会を平和にする
彼らは今回の取材を、金融教育の一環になればとの思いで引き受けたそうだ。日本経済の中心人物として活動しているからこそ、日本人のひとりひとりが金融リテラシーを身に着けて、お金に不自由ない人生を送ることを望んでいる。今回の対談は彼らにとっても一つの挑戦であり、今後の歴史においても大きな布石となりそうだ。

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■初めて語られた『お札デビュー』当時の心境。そして未来へ向けた新たな挑戦も…。

― お札デビューした頃は、どんな気持ちでしたか。

「私はデビュー当時149歳でして、この歳になっても選んで頂けたという驚きが大きかったです。人生なにがあるかわかりませんな。」(福沢)
「わたくしは初の女性メンバーでしたので、とても緊張いたしましたわ。顔写真の撮影もうまくいかず、テイク21くらいでようやく今の写真が撮れたのです。」(樋口)
「僕はお札の中で一番使ってもらえる千円札のデビューを望んでいたので、とっても嬉しかったです!右見ても左見ても、僕の顔ばかりですからね!」(野口)

―紙幣に抜擢された理由とも言える功績についてお聞かせ下さい。
福沢さんは『学問のすゝめ』が有名ですが、他にも日本に銀行や保険を初めて導入し、金融業界に大きな変化をもたらしましたね。

「私は海外へよく出かけておりましたゆえ、日本にはない施設やサービスを見ることが多々ありました。その中でも『中央銀行』や『保険』の存在は日本の未来に欠かせないものだと思い、すぐに取り入れる準備をはじめたのですが…

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■『STAGE』とは
「すべての人に、人生のSTAGE(舞台)を。」
『STAGE』では、さまざまなジャンルの第一線で活躍する方々の life & Workstyleを中心にさまざまな情報を発信し、自分が輝けるSTAGE(舞台)を見つけ、そしてお金と上手に付き合うチカラをつけお金の教養STAGEを上げていき、理想のライフスタイルをかなえるための情報をコラム等を通じて発信していきます。(リンク

■ファイナンシャルアカデミーについて
ファイナンシャルアカデミーは東京・大阪・ニューヨークで開講しているお金の学校です。義務教育では教わることのなかったお金との正しい付き合い方について一人でも多くの人に学んでもらうため、2002年の創立以来、15年間で延べ41万人の受講生が学んでいます。家計管理、お金の貯め方といった身近な生活のお金から、会計、経済などの学問的視点、株式投資や不動産投資などの資産運用まで、お金の教養を2年かけて学ぶコースを中心に開講しています。(リンク


4月1日は、エイプリルフールです。

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