logo

世界初!まさに、スマホひとつで、空の旅。「ジェットスター スマホで家まで飛行機を呼んでみませんか?」 サービス

ジェットスターグループ 2017年04月01日 00時00分
From PR TIMES

~台北・香港行き限定! 今なら小龍包1年分プレゼント~

URL:リンク
※サイト内では本サービスの体験も出来ます。



※本リリースはエイプリルフール企画です(実際にはサービス開始いたしません)※
[画像1: リンク ]

ジェットスター・ジャパン株式会社は、スマホで飛行機を今いる場所に呼び出す“世界初”のサービス「ジェットスター スマホで家まで飛行機を呼んでみませんか?」を4月1日(土)から開始いたします。

本サービスは、呼び出したい場所や行き先を入力し、「飛行機を呼び出す」ボタンを押すことで、まるでタクシーを呼ぶかのように手軽に飛行機を呼ぶことが可能です。ジェットスターは、国内LCCで唯一、フライト予約からチェックインまでスマホひとつで済ませることができますが、今回はそれに加えて、スマホひとつあれば、飛行機を呼び出し、目的地まで直接行くことが可能になります。

遠くに住んでいてなかなか会えない恋人に少しでも早く会いたくてウズウズしている人。大事な出張の日に寝坊してしまって焦っている人。落ち込んでいる親友のもとにいち早く駆けつけたい人。仕事中に急に旅に出たくなって会社の目の前に飛行機を呼びたい人。本サービスを活用することで、多くの方に様々なシチュエーションでさらに便利にジェットスターをご利用いただくことができます。

さらに台北、香港行きで本サービスをご利用いただいた方には、小籠包1年分をプレゼントするキャンペーンも実施します。

ジェットスターは、思い立ったときにいつでもすぐにご利用いただけるカジュアルエアラインとして、さらに多くのお客様にとって身近な存在になることを目指していきます。

※こちらのサービスは4月1日「エイプリルフール」の架空のサービスです。

【サービス概要】
■サービス提供開始日 : 2017 年4 月1 日(土)~
■ご利用金額
初乗り1km390 円、その後10km ごとに73 円加算されます。
※大阪(関西)⇔福岡間451km でご利用の場合、ジェットスター最低片道運賃¥3,690 となります。

◆ご使用の流れ
[画像2: リンク ]

[画像3: リンク ]


【キャンペーン概要】
■台北・香港行き限定!「ジェットスター スマホで家まで飛行機を呼んでみませんか?」サービス開始記念 小籠包プレゼントキャンペーン
【販売・搭乗期間】2017 年4 月1 日(土)
【対象者】期間中に「ジェットスター スマホで家まで飛行機を呼んでみませんか?」サービスを利用して台北・香港に行く方
【内容】小籠包1 年分プレゼント(365 個)


■航空写真家 チャーリィ古庄さん「ジェットスター スマホ便」 体験コメント
[画像4: リンク ]

路上で飛行機が目の前に現れる光景は圧巻!
これまで世界200 以上の航空会社に乗りましたが、ジェットスターのようにスマホで飛行機が呼べるなんて初めてです。自分が呼んだ機体が遠くに見えそして着陸、ドーンと目の前に現れたときの感動は一生忘れられません。むしろまだ夢のような気分です!ちなみに機内でプレゼントされた小籠包は現地さながらの味で美味しかったですが、20 個が限界でしたね。航空写真家の私は一年間の200 日は空港にいて、機体の写真を撮影していますが、これからはいろいろなところに呼び出して、様々な風景の中のジェットスターの機体を撮影したいです。台北・香港行きなら小籠包がもらえてお土産いらずですね!

【ご利用条件】
・ 離着陸するための滑走路が必要なため、以下の条件を満たした場所をご指定ください。
(長さ2000m以上、幅 45m以上、77トンの重量に耐えられる舗装がしてあり、その周囲にも高い障害物のない広い敷地)
・ 夜間の発着をご希望の場合は滑走路の照明が必要です。
・ 整備作業が必要は場合に備え、駐機ができるスペースの確保をお願いいたします。
(必要な整備内容によっては何週間も出発できない可能性があります。)
・ お客様乗降時に使用する器材(パッセンジャーステップ)をあらかじめご準備ください。
・ 貨物室にお荷物を搭載される場合は貨物搭載用の車両をご準備ください。
・ 航空機は後退ができないためトーイングカーをご準備ください。
・ 給油を必要とする場合に備え、給油施設をご準備ください。(燃料給油車でも可)
・ 機内持込手荷物検査施設に加え、国際線の場合は税関、出入国審査、検疫施設が必要です。
・ 航空機誘導のための管制設備と国家資格を保持した管制官を配置してください。
・ 離着陸時に大きなエンジン音が発生するため近隣住民にご説明の上、ご理解いただきますようお願いいたします。
・ 整備士、地上作業担当者を派遣しますので受け入れをお願いいたします。
・ 離着陸を判断する気象測器(風向風速、視界、雲の高さ)をご準備ください。
・ 天候によっては離着陸できない場合があります。
(視界・雲の高さ、風速制限、降雪あれば機体除雪器材が必要)
(計器着陸装置を設置すれば離着陸のチャンスは高くなります)
・ 万が一着陸できない場合の代替着陸地をご案内させていただくこともあります。
※ 関係機関の認可を前提とします。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。