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トークイベント 「お花見CHANDON 2017」開催レポート

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社 2017年03月31日 18時30分
From 共同通信PRワイヤー

2017/3/31

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社

菊地亜美さんと武田修宏さんが、
お花見の思い出とお酒にまつわる話をするトークイベント
「お花見CHANDON 2017」開催レポート

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社は、CHANDON ロゼ プロモーションの “お花見CHANDON”イベントの開催を記念して3月30日(木)にプレスイベントを開催しました。
今年で11年目を迎える「お花見CHANDON 2017」は、クリエイティブ・アートディレクター米津智之氏デザインの日本限定シャンドン ロゼボトルをイメージし、プロジェクションマッピングを用いて、新しい都会の桜を楽しめる空間を、スパイラル(表参道)に3月31日~4月1日の二日間出現させます。イベント前日の3月30日に行われたプレスイベントには、バブルラヴァーズ世代の武田修宏さんと、ミレニアル世代の菊地亜美さんが、それぞれのスタイルに合ったスパークリングワインの素敵な飲み方や想い、お花見に関する思い出を語りました。
【画像: リンク


プレスイベント概要
■名称:「お花見CHANDON 2017」プレスイベント
■日時:3月30日(木)10:20~ (報道受付:10:00~)
■場所:スパイラルガーデン(スパイラル1F) 東京都港区南青山5-6-23
■出演者:菊地亜美 さん、武田修宏さん
■開催内容:
・「CHANDON」ブランド説明
・菊地亜美様、武田修宏様 ご登場~トークセッション
・フォトセッション、囲み取材
10:55 終了


トークセッション内容(以下:武田修宏様=武、菊地亜美様=菊)
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―早速ですが、お二人はお酒が大好きとのことで本日のイベントにもお越しいただいたのですが、武田さんはスパークリングワインは飲まれますか?
武:軽い感じで泡と一緒に飲みますね。
菊:私も昔は外で飲むことが多かったけど、いまは家で一番最初のお酒で飲んだりします。

―ちなみにどんなシチュエーションでどんな方と飲んでいるのですか?
武:現役時代はチームメートと。ヴェルディのときはラモスさんやカズさんとですね。ワイワイとみんなで盛り上がることが多かったです。
菊:友達の誕生日パーティをお店や家でやったりするんですけど、そのときは必ずスパークリングワインで乾杯したりします。今回、ボトルがすごく可愛いですよね。やっぱり女子会で集まるときは見た目にもこだわるので、こういった可愛いものは友達にみせたいですね。

―この季節だったらどんなシチュエーションで飲みたいですか?
武:これからは花見ですよね。
菊:女子会でもお花見は行きますけど、このシャンドンのボトルを持っていったら絶対にテンションがあがります。
武:あがるよね!
菊:やっぱり女子は見た目でもテンションが上がるので、私は絶対に持っていきたいです。
武:女性はこうゆう色は好きだよね。プレゼントにして、グラスを 2 つもっていくと本当に喜んでくれますよね。

―さて、お花見の話もでてきたところで、なんと今回は特別にお花見シャンドンにちなんでお二人には今年のお花見への気持ちを漢字1文字で書いてきてもらいました。それでは早速、紹介していきたいと思います。まずは武田さんからどうぞ。
武:僕は繋がるという字の「繋」ですね。時代的にもあまり人と人とのコミュニケーションがない中でしたので、花見などのイベントを通して繋がりをつくるのはとても大事なことでした。ピッチ内、ピッチ外に限らずお酒を飲む機会は多かったですし、ラモスさんやカズさんをはじめとする人たちとのつながりはいまでも大切なものです。お花見を通じていろんな人たちが人間関係をつくっていければといいなと・・・。
菊:私は「味」です。目黒の近くにある学校に通っていて、学生の頃から大人ってこういう場所でお花見してお酒飲んで楽しそうだなって思ってました。いま 26 という大人な年齢になったので、スパークリングワインと景色に合う料理(味)も楽しみたいなと思ってます。スパークリングワインがあればあまりこだわったご飯もつくらなくていいですしね笑。

―ありがとうございました。せっかくですので、シャンドン ロゼを用意しました。どんな味か楽しんでください。
武:さっぱりとして飲みやすいですね。 菊:ピンクで春らしくていいですね。グラスも可愛いし・・・。女の子の好きな SNS 映えすると思います笑。

―今週末には桜も満開になりそうですけど今年のお花見はもうされました?
菊:まだしてなくて・・・。4 月の上旬にお休みがあるので、そこでやりたいと思ってます。そのときにこのシャンドンもサプライズで 1 本もっていくつもりです。

―いいですね。ちなみに武田さんのおススメのお花見スポットはあります?
武:目黒川とかですかね。さくっといってみるにはちょうどいいですよね。
菊:私も学生の頃、よく散歩していました。綺麗ですよね。

―お二人はシャンドン ロゼを片手にどんなデートがしてみたいですか?
武:花鳥風月にちなんで和食を食べながらハーフの外国人モデルと和の雰囲気を楽しみたいですね。
菊:限定ものは女子はすごく好きだと思いますので私もこの限定ボトルをもらったらキュンとしちゃうかもしれないです。

―(ここで両ゲストにボトルを贈呈)
武:綺麗ですね。 菊:可愛いですね。気分が上がります!
武、菊:ありがとうございます!

―トークセッション終―
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囲み取材内容
―シャンドンどうでした?
菊:お酒が好きですし、家でパーティーしたときにもよく飲むのでこんなにかわいい見た目のボトルがあるなんて嬉しいです!いまの言葉で“バズる”と思います!今日はすごくうれしいです。
武:サッカーにしても仕事にしてもそうですが、お酒を介してコミュニケーションすることで次にもつながりますし、お酒っていいですよね。飲みすぎは良くないですけど・・・笑。

―男性からのプレゼントもいいですよね。
菊:すごい良いと思います。武田さんに聞いたんですけど、スパークリングワインとグラスを 2 つつけてプレゼントするそうですよ。誰にプレゼントするかはわからないですけどね!武:ちょっとしたプレゼントに良いんですよ。そこから恋が芽生えることもありますしね。菊:それは・・・ちょっと結構です笑。

―誰にあげたいですか?
武:今年 50 才ですし、そろそろいかないといけないんですけど・・・なかなか桜は咲かないですね笑。

―(菊池さんに)武田さんとかどうですか?
菊:武田さん、私みたいな若手にもすごく気を使ってくださるし、ジェントルマンなんです。武:いつもいい人で終わるタイプなんだよ笑。
菊:下心は全く感じないです。「楽屋でよくしゃべる人」のイメージです。

―恋が芽生えたりは?
武:う~ん、ないですね。菊:私のお父さんが 53 才ですから・・・。

―贈られたい男性とかはいますか?
菊:いないんです・・・。だからこういう質問でもいいこと返せなくて、ごめんなさい。

―恋愛はしたい?タイプは?
菊:いい人がいたら。タイプは、毛深い人!野獣系が好きなんです。
武:ワイルドな人?
菊:はい、ワイルドな人です。ひょろひょろした中性的な人ではなくて、生肉とかそのまま食べられる人ですかね笑。

―武田さん、結婚願望はあるんですか?
武: ありますよ。体調をくずした時に支えてくれる人がほしいとすごく感じました。でもこればかりはタイミングですよね。

―これからも頑張ってください。
武、菊:ありがとうございました!

―囲み取材終―


CHANDON ロゼ とは
シャンドン ロゼは、シャンパンの伝統品種であるシャルドネ(55%)、ピノノワール(45%)を用い、シャンパンと同じメトード トラディショネル製法で造られます。豊かな風味と爽快なフィニッシュを持つフレッシュでエレガントなアペリティフスタイルの魅惑的なロゼ。ゴールドから明るいブロンズの色味がかかった桃の皮のようなピンクの色彩が印象的です。熟した新鮮なブラックチェリー、柑橘類や桃や洋梨の果実香に、18ヶ月の熟成期間に由来する焼きたてのパイ皮の香ばしい香りが重なります。桃や洋梨、苺やバニラ・アイスクリームの甘い風味の中にも柑橘類の果実味が感じられるため、バランスは良くさわやかな味わいです。
■商品名:シャンドン ロゼ CHANDON ROSE BY TOMOYUKI YONEZU
■アルコール度:12.5%  
■容量:750ml
■価格:3,200円(税抜)
■お取扱い:業務店、酒類販売店、百貨店など
■発売:2017年2月21日(火)
※価格及びボトル内のスパークリングワインは、通常商品の「シャンドン ロゼ」と同じ内容です。


ワイナリー ドメーヌ シャンドン
シャンドンは、1986年オーストラリアのヤラ・ヴァレーにモエ・エ・シャンドンが設立したドメーヌ シャンドンで作られている、正統派スパークリングワインです。
シャンパンと同じブドウ品種を使用して、シャンパーニュ地方の伝統的なメトードトラディショネル製法で作り上げるシャンドンは、生き生きとしたカジュアルかつシックな新感覚の味が魅力となっています。オーストラリアで最も冷涼な気候で知られるワインの名醸地ヴィクトリア州ヤラ・ヴァレー。この地はシャンパンの伝統品種、シャルドネ、ピノ ノワールの栽培に最適な環境です。今日、モエ・エ・シャンドンは世界の6箇所にワイナリーを所有。アルゼンチン、米国、ブラジル、オーストラリア、インド、中国にあるこれらのワイナリーはいずれも、シャンドンが、スパークリングワインを製造するのに最も適した土壌となります。


米津智之 / TOMOYUKI YONEZU(EROTYKA TOKYO PARIS)
クリエイティブ・アートディレクター
Shu Uemura, GIVENCHY PARFUMS, L'OREAL PARIS, CHANEL, Cartierなど
ビューティーやファッションを舞台としたグローバル企業と数多くコラボレーションし日本特有の
エレガンスとシンプリシティを極めたアート性の高い作品を多く生み出している。
多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒 | 京都精華大学デザイン学科非常勤講師
受賞歴 D&AD賞・ADC賞 | W所属


※「お花見CHANDON 2017」の詳細は下記をご覧ください
CHANDON オフィシャルページ: リンク
CHANDON オフィシャル Facebook: リンク



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