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データレスキューセンター、32GBのSDカードのデータ復元をご依頼いただいた筑波大学 准教授 川村卓様によるお客様の声を公開

データ復旧サービスで日本トップクラスのシェアを誇るデータレスキューセンターは、正常認識できないSDカードのデータ復元作業をご依頼いただいた筑波大学 准教授 川村卓様によるお客さまの声を公開しました。

データ復旧サービスで日本トップクラスのシェアを誇るデータレスキューセンターを運営する株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市/代表取締役:長濱 慶直)は、スポーツ科学(運動動作解析)の第一人者としてプロ野球の選手やコーチからも数多くフォーム解析の依頼がある筑波大学 准教授 川村卓様から、32GBのSDカードのデータ復元をご依頼いただきました。SDカードを正常認識できない状態でしたが、26ファイル(約15GB)のデータ復元に成功しました。

■筑波大学 准教授 川村卓様によるお客様の声(一部抜粋)
「運動時における動作の解析を行うため、宮崎のプロ野球キャンプにて投手のピッチングフォームの動画を撮影後、パソコンにデータを取り込もうとしたところ、確かに撮影したはずなのに中身が空の状態になっていました。
プロ野球のキャンプは球団側から示されたスケジュールに従って行動しなければならない制約があり、解析にも迅速さを求められる点など時間との戦いという側面があることや、内容上簡単に撮り直しが出来る性質ではない動画データでしたので、すぐにインターネットでデータ復旧に関する情報を集めました。
検索していると多くのデータ復旧業者が見つかりましたが、データレスキューセンターさんのホームページ上に具体的な動画データの復旧実績の掲載があることや、料金が分かりやすく掲載されている点に信頼がおけると思いましたので、データレスキューセンターさんに復旧を依頼することにしました。
撮り直しが出来ない貴重な動画データの復旧でデータ量が多かったこともあり、想定としては10万円程度の費用がかかると予想していましたが、実際は3万円程度の復旧費用で済みました。自分たちではどうにもならない状況の中、データの重要性とスピーディに対応していただいたことを考えると、とても満足の行く価格だったと思います。
事前にホームページで価格が分かりやすく確認できるようになっていますし、見積もりも復旧可能なデータリストの提供も無料である点が良かったです。最終的に満足のいく結果となりましたので、間違いのない選択だったと思います。」

■筑波大学 准教授 川村卓様によるお客さまの声(全文はこちら)
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■お客様の声の一覧はこちら
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今後もPC(パソコン)、HDD(ハードディスク)、USBメモリ、SDカード等のデータ復元技術とサービスの向上、データ復旧料金の低価格化に取り組んでまいります。

【会社概要】
会社名:株式会社アラジン
サービス名称:データレスキューセンター
代表取締役:長濱慶直
資本金:5,000万円
本社:福岡県福岡市中央区薬院1−5−6 ハイヒルズビル3階
設立:2002年5月
事業内容:データ復旧サービス
登録商標:データレスキューセンター / データレスキュー / データレスキューサービス
保有特許:特許第4090494号、特許第4236689号、特許第5512470号
セキュリティ認証:プライバシーマーク、ISO27001(ISMS)
加盟:日本データ復旧協会 常任理事
URL(PC用サイト):リンク
URL(スマホサイト):リンク

■本リリースに関するお問い合わせ先
データレスキューセンター
主任 松岡 智明
TEL:092-720-6633

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