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人が関わらない全自動での家の貸し借り「SmartEstate」サービス再開に向けて、事前登録を開始

SHIFT株式会社 2017年03月30日 10時30分
From PR TIMES

全自動取引によって、かつてないほど賃貸取引が最適化され、誰でも簡単に家を貸し出す事を可能になります

昨年12月よりサービスリニューアルのため、サービスを停止していたSmartEstateを2017年3月30日より、 サービス再開に向けて家の事前登録を開始いたします。
今回のリニューアルによって、効率性と安全性を大幅に向上させ、賃貸取引の最適化へ大きく近づく事が出来ました。



SmartEstateは、家の貸し借りをAI・IoT・ロボットなどの機械を利用して自動化して、人の仕事を機械に置き換える事によって、誰でも簡単に家を貸す事が出来るようになりました。
また、メルカリやAirbnbなどと同様に、家を貸す方と家を借りる方がCtoCで取引をしていただくため、従来と比べて、金銭面は50%以上削減でき、最短10秒程度で契約が完了して即入居も出来るようになっています。

特に家を貸す方は、全自動取引を利用する事によって遠隔で自動的に家を貸し出す事が出来るようになっているため、家を貸すための時間や労力が一切必要なくなります。

[画像: リンク ]


具体的なSmartEstateでの全自動取引の方法については、こちらの動画をご覧ください。
[動画: リンク ]



■SmartEstatの特徴
1.人が関わらない全自動取引
これまで人がしていた、
「見学・契約・お金の処理・入居・退居・原状回復・次に借りる人の再募集」
これらの一連の取引を全て、AI・IoT・ロボットなどの機械に置き換える事によって人の関わらない賃貸取引を実現しています。
SmartEstateを利用すれば遠隔での自動取引も可能になり、遠方に空き家がある方や、これまで家を貸した事はないけど貸せるなら貸してみたいという方も簡単に家を貸す事が出来るようになっています。

もちろん、滞納や夜逃げ、不法滞在などの対策も万全です。
全自動取引に対応している家であればSmartEstateのスタッフが家の撮影や、SmartEstateに掲載されてる家の情報に誤りがないかの調査もしており、安心して貸し借りが出来る仕組みを作っています。

また、所持及び管理している家の数が多ければ多いほど、これまで必要だった時間や労力を大幅に削減できるため、全自動取引の恩恵をより多く受ける事が出来るようになっています。

2.最適化されたお金の処理
例えばデポジット(いわゆる敷金)を、3ヶ月など短期的に家を借りる人と、2年など長期的に借りる人が同じ額を支払うとなると、前者の短期的に借りる人は、損する事になってしまいます。
このような不当な請求が発生しないように、お金の処理をしております。

3.お得に家を借りられる
SmartEstateでは下記の3つの料金しか発生しません。

SmartEstateでは、家を貸す方が決めた毎月の料金(いわゆる賃料に相当)
最適化されたデポジット(いわゆる敷金に相当、積立式で毎月少額を徴収)
SmartEstateに支払うサービス料

そのため、少ないお金で契約をして家を借りる事が出来ます。
仮に、1ヶ月5万円の家だった場合、上記の料金に基づき初期費用を計算すると、初期費用は多くても6万円程度で契約出来るようになっています。

■サービス料無料キャンペーンの実施
SmartEstatehは、「サービス料無料キャンペーン」を実施いたします。
本キャンペーンでは、家を貸す人も、家を借りる人も、SmartEstateの利用料(サービス料)が無料になります

また、サービス料無料キャンペーン中に登録した家は、キャンペーン終了後もサービス料が発生しないので、お得に家を貸す事が出来ます。

下記urlから、会員登録して家を登録する事が出来ます。
リンク

■サービス再開について
SmartEstateは、2016年5月から12月まで運営を続けてきました。
その後、リニューアルのためシステム修正を2017年1月から3月までしており、昨日リニューアルが完了したため本リリースに向けて家の事前登録を開始いたします。

■これからの展開について
2017年4月にiosアプリとして本リリースをさせていただきます。
androidアプリの開発も同時に進めており、iosアプリリリース後にandroidアプリもリリースいたします。

また、2017年6月ごろからは、家を登録した方で全自動取引を希望している方に、順次無料でスマートロックの配布と設置を開始する予定です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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