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SAMURAI ISLAND EXPOʼ17 にて「地震対策ハッカソン」を開催 三井住友銀⾏、⽇本IBM、ゼンリンデータコム、LINE、寺⽥倉庫などが協⼒

4 ⽉22 ⽇(⼟) - 23 ⽇(⽇) @天王洲アイル 参加者の募集を開始! リンク

株式会社サムライインキュベート(東京都品川区、代表取締役:榊原健太郎)は、4 ⽉22 ⽇(⼟)~23 ⽇(⽇)に開催するスタートアップとTechnology ミートアップのイベント「SAMURAI ISLAND EXPOʼ17」内で、「地震対策ハッカソン」を開催いたします。本⽇3⽉27 ⽇(月)より、イベント詳細サイトを公開、参加者の募集を開始いたします。



[画像: リンク ]

今回のSAMURAI ISLAND EXPOʼ17 では、IT の⼒で世界を平和にしたいというメッセージを込め「TECHNOLOGY → PEACE 世界は誰でも変えられる」とテーマを設定し、さまざまなワークショップやイベントを予定しています。
そこで、IT で世界を変える、アクションを起こす具体的なきっかけとして、世界の中でも“地震⼤国“とも⾔われる活発な活断層の上にある⽇本において、地震発生後の人々の生活や復興活動に起こる様々な問題を解決するための課題解決⽅法のひとつとして、「地震対策ハッカソン」を企画し地震の多い国に住み、⾝近に体感しているからこそ⾒つけることができるアイデアをみんなで考えたいと思います。
当⽇生まれた素敵なサービスの法人化・事業化について、サムライインキュベートが投資検討するだけでなく、協賛企業をはじめとする皆さまとサービス事業化を具体的に模索することも予定しています。
今回のハッカソンでは実際に運⽤可能なサービスを想定できるよう、各企業からの API提供だけでなく、東⽇本⼤震災や熊本地震で IT での⽀援活動を続けている Hack For Japan/⼀般社団法人情報⽀援レスキュー隊にもご協⼒、ご⽀援いただきます。

<イベント概要> リンク

◆参加条件:
年齢、人数、経験等は問いません。プレゼンテーション可能な実際のサービス
(プロトタイプ含む)を成果物とします。(チーム毎の申し込み)
※応募者多数の場合は、早めに締め切り抽選を⾏うこともございます。

◆提供予定API/ツール:
三井住友銀⾏ ⾦融API、IBM のクラウド「IBM Bluemix」、ゼンリンデータコム
地図API、LINE Messaging API&Beacon 地域経済分析システム RESAS
◆特別協⼒: Hack For Japan/⼀般社団法人情報⽀援レスキュー隊(IT DART)
◆会場協⼒: 寺⽥倉庫
◆応募テーマ:
・テーマ 1「状況収集・共有・避難・安否確認」情報に関すること
・テーマ 2「お⾦」現⾦以外のお⾦に関すること
・テーマ 3「家・モノ」IoT に関すること
◆スケジュール:
募集開始:3 ⽉24 ⽇(⾦)
募集締切:4 ⽉13 ⽇(⽊)
説明会:4 ⽉15 ⽇(⼟) ※オンラインでも実施
ハッカソン実施:4 ⽉22 (⼟) ~ 4 ⽉23 ⽇(⽇)
成果物プレゼン:4 ⽉23 ⽇ (⽇) 16:00~
◆会場: (ハッカソン)東京都品川区東品川 2-2-28-2F Samurai Startup Island
(プレゼンテーション)東京都品川区東品川2-6-10 寺⽥倉庫本社ビルG3-6F
◆参加料: 無料(観覧のみの⽅も無料)
※ ハッカソンとは:ハックとマラソンを組み合わせた造語で、エンジニアが集まり⼀緒になって
プログラミングを書き、数⽇間でサービス開発をするイベント。

≪本件に関する報道関係者様のお問い合わせ先≫
PR 事務局:sie-pr@samurai-incubate.asia
栗⽥ 080-3713-2572 / 武⽥ 090-3102-3659

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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