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広報・コミュニケーションの重要性をより多くの学生たちに、プラップジャパン慶應義塾大学で寄附講座「広報・PR論」を本年も開講


広報・PRの支援・コンサルティングを手がける総合PR会社、株式会社プラップ ジャパン〔本社:東京都港区、代表取締役社長:鈴木 勇夫〕は、慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所での寄附講座「広報・PR論」を2017年4月13日より開講いたします。
本寄附講座は、メディア・コミュニケーションを研究している、あるいはマス・メディアへの就職を希望する学生がPR・広報の見識を深め、コミュニケーションスキルの向上と同時に就職後の実務に役立つことを目的としており、2010年4月からスタートし、今年で7年目の実施となります。

講師陣には、日頃PRコンサルタントとして従事するプラップ ジャパンの社員をはじめ、新聞社、TV局等のマスコミ関連会社、日本を代表するグローバル企業、など多様な業界からゲストを招聘。広報の魅力を現場の方々が講義します。また、今回はより実践で学べるようグループワークも新たに設けています。

これまでの受講生からの評価では、
“広報という仕事自体を知らなかったが、世の中とのコミュニケーションのあらゆるシーンで活躍できる仕事だとわかった。”
“広報とは、消費者とのコミュニケーションであり、企業からの一方的なものではない事が分かった”
“第一線で活躍されている方々からの熱い講義は自分の進む道を決める上で大変参考になった”
等の声が多く寄せられており、日々変化していくコミュニケーション・ビジネスの実践的な講座により、実社会への橋渡しといった役割も担っています。プラップ ジャパンでは、寄附講座を通しコミュニケーション領域におけるビジネス教育に貢献してまいります。

2017年應義塾大学プラップ ジャパン寄附講座「広報・PR論」
期間:2017年4月~2018年3月
春学期講座内容(一部抜粋)
・コミュニケーション環境の今
・広告と広報の違い
・戦略的なPRの必要性
・企業広報の現場から
・PRパーソンの実績ケース

※本講座は、慶應義塾大学塾生向けの正式履修科目であり、一般の方の聴講等は一切お受けしておりません。

本件に関するお問い合わせ先
株式会社プラップ ジャパン  慶應義塾大学寄附講座担当
東京都港区赤坂1-12-32アーク森ビル33階
電話:03-4580-9111 FAX:03-4580-9100 URL:リンク

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