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人気急上昇中の“セブチ”ことSEVENTEEN。「セブンティーンイヤー」と呼ぶ2017年のアリーナコンサートより、横浜アリーナ公演を3月26日にWOWOW独占放送!

SEVENTEEN「'17 JAPAN CONCERT Say the name #SEVENTEEN」3月26日(日)午後2:00[WOWOWライブ]



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 13人組のボーイズグループ、SEVENTEEN。2015年5月に韓国でデビューした彼らは、ボーカルチーム、ヒップホップチーム、パフォーマンスチームの3つのチームで構成されており、作詞と作曲だけでなく、ダンスの振り付けまでも自分たちで手がけるというセルフプロデュースのスタイル。メンバーの数「13」とチームの数「3」、そして「1」つのグループという数を合計した「17」がグループ名のSEVENTEENの由来となっている。

 3つのチームそれぞれがハイクオリティーで、楽曲のレベルも高い。韓国での人気の高さはもちろん、日本での注目度も高く、昨年8月に行なわれた初の日本公演では5公演の座席数約1万2千席に対して、なんと35万件に上る応募があったという。
 この盛り上がりの中で、今年2月に開催された「'17 JAPAN CONCERT Say the name #SEVENTEEN」では、兵庫・ワールド記念ホール4Days、神奈川・横浜アリーナ2Daysと会場の規模もスケールアップし、彼らが再び日本に戻ってきた。
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 2月21~22日、彼らのキャリア最大キャパシティとなる横浜アリーナ公演が行なわれた。オープニングムービーに続いて、昨年韓国で12月にリリースした3枚目のミニアルバム『Going Seventeen』に収録されている「BOOMBOOM」でライブがスタート。メンバーが登場すると割れんばかりの歓声が会場に溢れる。派手な特効を使い、ステージパフォーマンスもいきなりトップギアに持っていく。その後も「NO F.U.N」「Shining Diamond」などを含む5曲を序盤で聴かせた後、チームごとのブロックへ。

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 「Check-In」「Monday To Saturday」などをヒップホップチームが披露し、「OMG」「HIGHLIGHT」などでパフォーマンスチームが盛り上げる。そしてボーカルチームは、紙吹雪が舞う中「20」の日本語バージョン、アコースティックサウンドが印象的な「When I Grow up」など、素晴らしい歌声と美しいハーモニーでファンを魅了。それぞれのチームの良さを改めて確認させてくれた後、後半は再び全員でのパフォーマンスでたっぷりと楽しませてくれる。ステージセットのソファを囲みながら歌った「Pretty U」、『みなさん!一緒に歌って踊りましょう!』と煽り、会場が一つになった「Mansae」、そして金テープが舞った派手な「VERY NICE」で本編が終了。アンコールでは「LOVE LETTER」の日本語バージョンなど、3曲を披露。メンバーそれぞれの個性、チームそれぞれの個性が生かされた構成で、SEVENTEENの魅力を存分に感じられるステージだった。


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 この公演の模様は、WOWOWで3月26日(日)午後2時から放送される。歌とダンスで魅せるエンターテイメント性の高いステージを是非楽しんでもらいたい。

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■■■WOWOW番組情報■■■
SEVENTEEN「'17 JAPAN CONCERT Say the name #SEVENTEEN」
放送日 3月26日(日)午後2:00[WOWOWライブ]
収録日 2017年2月21日、22日
収録場所   神奈川 横浜アリーナ
特設サイト リンク

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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