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「銘仙」柄を今治のガーゼで再現。商品化企画、全日空のコンテストでアワードを受賞のキモノケット、ご好評につきリターンの種類を増やします!

合同会社入谷のわき 2017年03月21日 12時00分
From PR TIMES

新柄は「亀甲崩しに髑髏」柄!

<概要>
昨年開催された全日空のクラウドファンディング企画「WonderFLYクリエイティブアワード」に受賞し、現在製作進行中の<キモノケット>は銘仙柄をモチーフに、愛媛県の今治で生産される「三色三重織りガーゼ」を使って作る、機内からリゾートまで便利に使える羽織ですが、現在みなさまからのご支援も160%を超えご好評頂いておりますことから勢い付きまして、メーカーとの協議により新たに新柄を2種ほど追加でご用意させていただくことになりました。



[画像: リンク ]

※柄の見え方はイメージです。


《ANAクラウドファンディング WonderFLYとは》
応募総数540から選ばれた企画が、全日空の支援のもとで行われている、2月9日から3月27日までのクラウドファンディングです。クラウドファンディングとはインターネット経由で資金調達する新たな仕組みで、今回は目標の80万円の支援金が調達されれば、企画商品が製品化される仕組みです。支援者には実際の販売価格の約半値ほどの支援金で、<キモノケット>をリターンとして送られます。デザインはダリア柄と鷹の羽柄の2種類。 ANA WonderFLY オフィシャルサイト  リンク


《入谷のわきとは》
合同会社入谷のわきは2013年に創立した「和文化発信」をテーマにする会社です。
メンバーは、ファッション界で活躍した元モデルの三山アツコ(代表社員・女将 1966年生まれ)と、江戸研究家・イラストレーターの善養寺ススム(業務執行社員・旦那 1965年生まれ)です。善養寺は『江戸の用語辞典』『江戸の町とくらし図鑑』『江戸の女子図鑑』などの著書が多数あります。


《追加リターンの種類》
「亀甲崩しに髑髏」柄Kimonoket1枚+ストール帯+お礼状《通常》税込18,000円


亀甲は縁起のいい模様で、髑髏は魔除けや「人生をしっかり生き抜く」という意味合いがあります。
少しデザインを崩した大胆な亀甲デザインに善養寺ススム氏の描くファニーな髑髏のドット
的レイアウトが目を引きます。
袖の袂裾からグラデーションで入るチェックパターンがお洒落です!
※現在これ以外にもう一柄制作中ですが、出来上がり次第ANA WonderFLYオフィシャルサイトにて
ご報告させていただきます。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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