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DELL PowerEdgeのメーカー保守切れに平日オンサイト保守のご提案 長期保守とボリュームディスカウントによるコスト削減を実現

メーカー保守終了後の機器(DELL PowerEdge T410×2台、PowerEdge T100×1台、PowerEdge R300×1台)について平日オンサイト9-17時のご提案

お客様業種:製造業
事業規模:資本金3億円以上
対象機器:DELL PowerEdge T410×2台、PowerEdge T100×1台、PowerEdge R300×1台
保守形態:オンサイト保守 平日9-17時

【お問い合わせの経緯】
お客様が管理されているサーバーのメーカーサポート終了時期と、生産ラインの専用機器の入れ替え時期に
差異があり、先にサーバーのサポートが終了を迎えました。
そのため、お客様は第三者保守の保守延伸を検討してデータライブにご連絡を頂きました。

【お客様がご心配された点】
生産ラインはサーバーの保守が切れた状態で稼働していて、サーバーが止まると生産ラインも停止することになり
会社に大きな影響があることを懸念されていました。

対象機器のDELL PowerEdge(T410・T100・R300)はメーカーサポート終了製品のため、保守部品が入手不可能に
なるのではないかとご心配されていました。

【データライブの対応】
事前に保守部品の流通についてデータライブで調査し、ご希望の期間に対応可能なだけの流通量が見込まれる
ことをお客様にお伝えしました。

長期保守を希望される場合、必要な部材数をあらかじめ算出して準備することで枯渇のリスクを避けられると
ご提案し、3年間一括でのご契約を頂きました。

長期間保守契約とボリュームディスカウントによりお客様はコスト実現が可能となり、ご満足頂けた様子でした。

データライブの保守は部品をリユース市場より調達し、自社で全量検査を行って良品を選別します。
さらに製品を組み立てて様々な検査を実施し、良品と判断したもののみを保守部品として活用しています。

保守をご検討の方は、ぜひお気軽にお問合せください。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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