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照明制御からスタート!大塚商会がご提案する「働き方改革」!【大塚商会】

大塚商会では、照明制御ソリューションが企業の「働き方改革」を推進できるよう、いろいろなアプローチ方法を分かりやすくご紹介するWebサイトを公開しました。( リンク )。
政府が推進する「働き方改革」では、長時間労働削減と生産性向上が期待されています。ただ、「定時退社」や「早く帰りましょう」と繰り返すだけでは、なかなか思うように進みません。「なぜ長時間残業が発生するのか」の原因を明らかにすることで、従業員の意識を改革することが必要です。



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政府も推進! 「働き方改革」
長時間労働削減、生産性向上は政府も取り組み始めた今の日本が抱えている問題の一つです。
長時間労働による従業員への影響は、生産性だけでなく、企業全体のイメージを低下させる可能性があります。
従業員の能力が発揮されやすい環境を整備することは、企業経営の観点からも促進が求められています。

照明制御が「働き方改革」支援に効果を発揮!
★このたびオープンした紹介サイトでは、効果的な残業代削減ソリューションを紹介しています。

【特集】照明制御で「働き方改革」を実現へ!
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どうして効果的なのか?
照明制御ソリューションでは、「一斉消灯」と「部分点灯」を組み合わせることができます。例えば、いったん定時で一斉消灯後、残業をするデスクの部分だけ照明をONにすることができます。

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【残業代が社員一人あたり、15分減少すると…】
例えば、30人規模・ワンフロアのオフィスで、残業代が
1人1時間2,000円の場合、残業時間が一日平均15分減少
すれば、1カ月まとまると意外なほど大きな効果があります。
このオフィスの場合…30人×2,000円×20日間×15分で
月間300,000円の残業代削減効果が生まれるのです!

詳細はこちらから
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労務管理を楽にする方法は?
さらに「SKYSEA Client View」を利用すれば、PCをはじめ、さまざまなIT機器やソフトウェアを一元管理することで運用管理を支援します。社員のPC使用状況や勤務実態と連動するため、照明制御と組み合わせると、より細かく社員の残業理由が理解できます。会社の労務管理を楽にできます。

詳細はこちらから
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≪照明制御ソリューションを実現するプラグワイズ商品とは?≫
天井裏などの電気配線に組み込んで使用する消費電力の測定・制御装置です。
照明機器における電力の「見える化」を手軽に実現し、管理ソフトとの組み合わせで自動点灯と消灯が行えます。
工事不要な無線スイッチや人感センサーと併用すれば、LED照明自体の節電効果に加え、電気の無駄使い削減
効果や快適な環境を得ることが可能です。

詳細はこちらから
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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