logo

会計・人事/給与システム「SuperStream」、ERP導入実態法人アンケート調査(中堅・中小企業)の財務・会計システム分野で導入社数「第1位」を獲得

キヤノンマーケティングジャパングループのスーパーストリーム株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:大久保晴彦、以下スーパーストリーム)は、同社が企画、開発、販売する会計・人事/給与システム「SuperStream」において、矢野経済研究所が行ったERP導入実態法人アンケート調査の中堅・中小企業(年商500億円未満)の財務・会計システム分野で導入社数が最も多いという調査結果になりました。



[画像: リンク ]

矢野経済研究所が2016年7月~12月に実施したERP導入実態の法人アンケート調査で、「SuperStream」は中堅・中小企業(年商500億円未満)429社中32社で財務・会計システムで導入されているERPパッケージとして回答され、導入社数が第1位という調査結果になりました。大手企業(年商500億円以上)も含めた全体調査でも同分野で551社中の38社で導入されており、導入社数が第2位となりました。また、「SuperStream」は人事・給与システムの分野でも同様に551社中の14社で導入されており、「SuperStream」は国内の大手企業から中堅・中小企業まで「会計・人事給与」分野で幅広くご利用いただいている調査結果となりました。

「SuperStream」は会計・人事/給与分野に特化した経営基盤ソリューションとして、国内累計で8,000社(上場企業は750社)を超える導入実績を有しています。常にユーザやパートナーの声に真摯に耳を傾け、国内のユーザニーズに合わせた機能強化を行い、制度改定にも迅速に対応しています。

スーパーストリームはお客様の日頃のご愛顧に感謝するとともに、今後も「日本の会計・人事を変える。もっとやさしく、もっと便利に」を合言葉に、製品の機能拡充とサービスの向上に努めてまいります。

出所:矢野経済研究所「ERP/業務ソフトウェアの導入実態2017」
注)調査期間:2016年7月~12月、調査(集計)対象:日本国内の民間企業及び地方自治体551社・団体のうち、年商500億円未満の中堅・中小企業429社、調査方法:郵送アンケート調査、単数回答

■SuperStreamについて (リンク)

「SuperStream」はキヤノンマーケティングジャパングループでITソリューション事業の中心的な役割を担うキヤノンITソリューションズ、そのグループ会社であるスーパーストリーム株式会社が提供する経営基盤ソリューションです。1995年6月の提供開始以来、国内の中堅・大手企業を中心に、累計で8,000社(2016年3月末時点)を超える導入実績があり、機能の充実度や顧客満足度について特に高い評価をいただいています。
さまざまな業種の業務ノウハウと日本の商慣習を充分にふまえた製品開発を続けており、企業のバックオフィスを支える経営基盤として、経営的視点に立った情報活用と企業の成長戦略を強力にサポートしています。

※文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。