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約9割が今年もお花見に行く予定。職場の人より彼・夫や友達と行く 「OZmall 東京女性のホンネ調査 お花見編」2017発表

会員260万人のOZmallによるアンケート 調査

スターツ出版株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:菊地修一)が運営する女性向けWEBサイト「OZmall(オズモール)」 リンク (会員数260万人)にて、会員アンケートによる 「東京女性のホンネ調査 お花見編」を発表いたしました。 ◆詳細はこちら>> リンク



Q この春、お花見に行く?[画像1: リンク ]

・行く27%  ・まだ決まっていないが行く予定60% ・行かない13%

A Yes 87% やっぱり春の風物詩。9割がお花見を楽しむ予定
「予定」を含めるとお花見に行くと答えた人が87%に。毎年恒例のイベントとして多くの人が楽しみにしている。過ごし方はさまざまだけれど、開花が近づくとなぜかわくわくするのは、日本人共通の情緒を感じる心なのかも。

Q お花見には、誰と行く?[画像2: リンク ]

・彼・夫 31% ・友達 29% ・家族20% ・1人 10%  ・職場・仕事仲間8% ・夫婦のみ 3%

A 彼・夫 31% 職場で行くよりプライベートでゆったり過ごすのが人気
お花見に一緒に行く相手は、彼や夫が1位、友達が2位、家族が3位という結果に。職場・仕事仲間は1人で行くと答えた数よりも少なく、なんと5位! 会社帰りに夜桜鑑賞というイメージが強いけど、実はプライベートでゆったりとした気持ちで桜を楽しむ人が多いよう。

Q おすすめのお花見スポットはどこ?
[画像3: リンク ]

・1位 千鳥ヶ淵 ・2位 目黒川 ・3位 新宿御苑 ・4位 上野公園 ・5位 六本木 ・6位 井の頭公園

A   一位は千鳥ヶ淵 人気スポットのほか穴場のクチコミも
目黒川は、川に向かって咲く桜が本当にきれい(33歳)/六本木。六本木ヒルズとミッドタウンでは見せ方がまったく違うし、ライトアップもしていて1日中楽しめる(33歳)/千鳥ヶ淵は桜の大木が圧巻で、人が多くても気にならない。お散歩できるので好きです。(31歳)


Q 花見は何回行く?
[画像4: リンク ]


・1回 38%  ・2回 41%  ・3回 15% ・4回以上 6%

A スタンダードは2回。4回以上足を運ぶツワモノも!
お花見に行く回数は、僅差で2回が1回を上回った。「温泉&グルメとからめて東北旅行に行く」という花見フリークや、「3月に入ったら毎週のように目黒川に通う」という人も。花見とひと口に言っても、幅広く楽しんでいる様子が伺える。


Q お花見スポットで飲食する?
[画像5: リンク ]

・はいグルメ中心 37% ・はいお酒中心 21% ・いいえ 42%

A グルメ中心37% 約6割がフード&ドリンク片手にお花見
お花見のイメージ通り宴会やピクニックを楽しむ人が58%も。グルメ派は百貨店や有名店などでちょっといいお惣菜を購入するという意見が多かった。お酒中心派の中には「女子で集まったときに甘いものばかりでおつまみがなかった」という失敗談も。

Q どんな花見スタイルが好き?
[画像6: リンク ]

・1位 桜並木などを散歩 ・2位 花見&レストラン・カフェでの食事 ・3位 ロマンティックな夜桜鑑賞 ・4位 お弁当やデリ持ち寄りピクニック ・5位 みんなでわいわいお酒を飲む宴会

A 桜並木を散歩29%  ゆったりお花見散歩が堂々の1位に
桜並木の散歩が1位。「地元の桜のトンネルをのんびり歩く」といった人や「通勤途中で眺める」などついでに楽しむ人が。桜が見えるレストランでの食事が2位。暖かい室内でゆっくり鑑賞できるのが魅力。3位、夜桜鑑賞は寒いけれどライトアップは見たいという人も多かった。

※アンケート/オズモール調べ お花見について教えて  期間2017/2/14~27、N=1295

◆もっと詳しい内容はこちら>> リンク
◆五感で桜を楽しもう、東京・神奈川のお花見情報も >> リンク

■「オズモール」とは?   
リンク  「オズモール」は1996年に女性ライフスタイル誌「OZmagazine」のWEB版としてスタート。特集記事や、高級ホテル・レストラン・ヘアサロンなどのブレミアム予約サービスなどを掲載し、会員260万人に支持されている。
■お問合せ先  スターツ出版株式会社 広報  佐々木 
TEL:03-6202-0311 Mail : contact@starts-pub.jp


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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