logo

Dr.Web CureNet! 11.0に含まれるコンポーネントをアップデート

Doctor Webは、ネットワーク修復ユーティリティDr.Web CureNet!に含まれるDr.Web Anti-rootkit API (11.1.8.201702160)、Dr.Web SelfPROtect (11.01.08.02150)、Dr.Web Scanning Engine (11.1.7.201701260)、Dr.Web Net Filter for Windows driver (11.1.4.01231)、curenet.exe (11.0.3.201702270) および curesvc.exe (11.0.3.201702270)のアップデートを行いました。

今回のアップデートにより、「隔離」モードで終了する際に、リモートステーション上のcuresvc.exeのプロセスが正常に終了しない問題が解決されました。

有償版又はトライアル版のシリアル番号をお持ちのユーザーは、リンクまたはリンクからDr.Web CureNet! 11.0のディストリビューションファイルをダウンロードできます。

この続きは以下をご覧ください
リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。