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株式会社VAZと株式会社GOODROID、人気YouTuber「ヒカル」とコラボしたゲーム「ぼったくりガチャ」をリリース!

株式会社VAZ 2017年03月13日 13時00分
From PR TIMES

-リリース3日でApp Srore 1位に!!-

 インフルエンサーマーケティング事業とSNSプラットフォーム事業を行う株式会社VAZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:森 泰輝)は、株式会社GOODROID(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松田和彬)と共同で、人気YouTuber「ヒカル」とコラボレーションしたスマートフォン向けゲーム「ぼったくりガチャ」を2017年3月10日(金)より提供開始し、3日間でApp Storeにて1位(総DL数:192,254)※1となったことをお知らせいたします。




[画像: リンク ]

『ぼったくりガチャとは?』
 本作は、今話題のYouTuber事務所「NEXT STAGE」※2に所属する人気YouTuber「ヒカル」のゲームアプリです。「ヒカル」のYouTube動画企画でお馴染みの「1000円ガチャ」がモチーフで、ガチャ内の200種類以上のアイテムを、コンプリートすることがゲームの目的になっています。

 YouTubeの「1000円ガチャ」企画と同様に、ガチャで当たったアイテムは、ゲーム内で名物キャラの「遊楽舎の店長」に、査定してもらった上で、買い取ってもらうことが可能です。今後は「NEXT STAGE」に所属する様々なYouTuberたちが登場するイベントや、YouTube動画と連動した企画なども展開をしていく予定です。
(ヒカルのプレイ動画はこちら)
[動画: リンク ]



新たなインフルエンサーの可能性
 今回の注目すべき点は、Youtuberという存在が一つのIP※3となっているという点です。VAZのインフルエンサーは、Youtubeやtwitter、Instagramといったプラットフォーム毎でユーザーにリーチするための単なる”ツール”ではありません。生きたファンがいるからこそ、Youtubeなどのプラットフォームを離れても価値を提供できます。実際に、今回のアプリリリースでは、App Storeの無料アプリ部門において総合ランキングで1位を取ることに成功し、たったの3日で約20万DLを達成いたしました。

人気Youtuber『ヒカル』
 ヒカルは、Next Stageに所属する人気クリエイターの一人です。ヒカルは2016年3月から12月の8ヶ月間で、そのカリスマ性と話術から瞬く間にチャンネル登録者を伸ばし、チャンネル登録者数100万人を突破しました。
ヒカルの動画では、ヒカルがゲームセンターやガチャガチャなどでお金を使って「あたり商品」を手に入れる動画と、その「あたり商品」を店長という人物に査定してもらう動画がメインコンテンツの一つになっています。

『取材で協力させていただけること』
・本アプリに関して広報部への取材

・弊社クリエイターへの取材

・株式会社VAZ 代表取締役社長 森 泰輝への取材


※1
2017年3月13日(月)時点で計測

※2
Next Stageは、twitterやmixchannel、LINE Liveなどのプラットフォームで活躍するクリエイターを輩出するVAZが運営する、TOP Youtuberヒカルを筆頭にする、Youtuberプロダクションブランドです。現在、Next Stageには禁断ボーイズやラファエル、怪盗PINKIDという人気クリエイターが所属しており、少数ながらも個性的なメンバーが集まっている急成長中の事務所です。

※3
IPとは、知的財産(=Interactuall Property)のことであり、商標や著作権などのことを指します。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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