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「Magic xpiだから行えるリアルタイム安否確認の可能性」

エンタープライズ・アプリケーションプラットフォームとビジネス・インテグレーション基盤のグローバルプロバイダーであるマジックソフトウェア・ジャパン株式会社(代表取締役社長:佐藤敏雄 本社:東京都新宿区 以下マジックソフトウェア)は、坂井康弘のEAIコラムの最新号「Magic xpiだから行えるリアルタイム安否確認の可能性」を公開しました。

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こんにちわ。マジックソフトウェア・ジャパンの坂井です。今回も私のコラムにおいで頂き有難う御座います。今回はマジックソフトウェア・ジャパンが今年春にリリース予定の超高速ネイティブEAI「Magic xpi 4.6」だからこそ実現できる、IoT(Internet of Things)デバイスからの情報をリアルタイムに反映できる付加価値ソリューションのお話をさせて頂きます。

Magic xpi 4.6の概要
既に海外では昨年からMagic xpi 4.5がリリース済であり、まもなく4.6がリリースされる予定です。国内では4.5をスキップして4.6の日本語化・検証の作業が進められています。現在国内でリリースされているV4.1からの、機能的違いは以下の3点になります。

①MQTTプロトコルアダプターの追加
②Magic StudioのVisual Studio化
③コネクター・ビルダーの提供

今回の機能追加の中で、「①MQTTプロトコルアダプター・・?って何?」「MQTTプロトコルをEAIがサポートする必要があるのか?」などと疑問を持たれた方が多いと思います。

(この続きは以下をご覧ください)
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