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【FRONTIER】大型グラフィックカード搭載可能 高い拡張性とコストパフォーマンスを誇るタワー型PC 新発売

インバースネット株式会社 2017年03月09日 11時30分
From PR TIMES

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2017年3月9日(木)より、大型グラフィックカードを搭載できる高い拡張性とコストパフォーマンスを誇るタワー型PCの販売を開始します。



■製品の概要
このたび発表する新製品は、GeForce GTX 1080などの大型グラフィックカードを搭載できる拡張性を備えながら、優れたコストパフォーマンスを誇るタワー型PC《GAシリーズ》です。《GAシリーズ》は、豊富なベイ(5インチ外部ベイx3、3.5インチ外部ベイx2、3.5インチ内部ベイx4、2.5インチ内部ベイx1)を備えており、将来的な増設にも柔軟に対応する拡張性の高いシリーズです。
また、オーソドックスな組み立て方式のシンプルなケースを採用したことで、優れたコストパフォーマンスを実現しました。
ケース前面はメッシュ構造で、前後に12cmファンを装備しているので、冷却性能も抜群です。
最新のチップセット「インテルH270 チップセット」をベースに第7世代CPUを備えた基本モデルに加え、最新グラフィックカードを組み合わせたおすすめの構成2モデルの合計3機種をご用意しています。ご希望に近い構成から大容量メモリやBlu-ray Disc ドライブ、水冷CPUクーラーなどお好みのカスタマイズをお選びください。


こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(リンク)にて、2017年3月9日(木)より販売を開始いたします。

▼H270チップセット搭載 GAシリーズはこちらから
リンク
[画像: リンク ]

■製品の特長
<ASUS製 H270-PLUS マザーボード>採用
長期耐久性を確保するため「5X Protection III」への対応と、適合性および安全性のための広範なテスト(8000時間を超える製品テスト)で定評のあるASUS製H270-PLUSを採用しました。 日本製のオーディオコンデンサをオーディオ回路に採用し、徹底したノイズ対策が特徴の機能も搭載したことにより、高レベルな音質を実現してくれます。メモリ最大搭載容量64GBまで搭載可能なH270-PLUSは、DDR4-2400メモリに対応し、従来のDDR3メモリと比べて書き込み、読み込み速度が大幅に高速化されました。

<第7世代 インテル Core プロセッサー・ファミリー>搭載
第7世代 インテル Core プロセッサーシリーズ(開発コード Kaby Lake)は、最新の14nmプロセスを採用したCPUで、優れた消費電力と性能を発揮します。Core i7-7700Kでは、定額時の動作周波数は4.20GHz、ターボブースト時には最大4.50GHzに達します。第7世代インテル プロセッサーは、次世代のテクノロジーに対応したCPUです。

<品質・信頼性の高い日本製コンデンサ採用>
80PLUS認証を取得した電源を標準搭載しています。消費電力や排熱が少ないので、電源の長寿命化などが期待できます。
また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、日本製コンデンサを採用することで、安定した直流電源の出力を実現しています。


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 山本 慶次郎(代表取締役)
■事業内容   : 自社製パーソナル・コンピュータの開発・製造および販売、リユースパソコンの販売
■取扱商品   : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、リユースパソコン(ノート、デスク、一体型、液晶セット、パーツ、その他)、各種情報機器

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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