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アンダーアーマー、女優 長澤まさみとアドバイザリー契約を締結トレーニングを通じた女性の健康的で美しい身体づくりを啓蒙啓発

株式会社ドーム 2017年03月07日 09時00分
From PR TIMES

~プロモーション ムービー「I WILL. 私の意志」公開~リンク

 アンダーアーマーの日本総代理店である株式会社ドーム(本社:東京都江東区 代表取締役 CEO:安田 秀一)は、2017年3月7日(火)、女性のスポーツやトレーニングについての啓蒙、啓発をともに行っていくアドバイザリーパートナーとして、長澤まさみさんとの取り組みを開始することをお知らせします。




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 今回の取り組みを通じ、自らの意志で身体を鍛えることで、常に最高のパフォーマンスを発揮し続ける、女優 長澤まさみさんとともに、アンダーアーマーは強く美しい女性像を打ち出し、「スポーツを通じて女性を豊かにする」ことを目指していきます。

 今回のアドバイザリー契約は、長澤まさみさんがアンダーアーマーと同じく「日本の女性に、スポーツの素晴らしさや、健康的な身体づくりの必要性を伝えていきたい」という思いを持っていたことから実現しました。

 現在、女優として身体と心を鍛えるためにトレーニングを行っている長澤まさみさん。アンダーアーマーが掲げる「自分自身と向き合い、自らの意志を持ってスポーツやトレーニングに取り組む、強く美しい女性像」を、まさに体現している存在です。

 「かわいい」から「カッコいい」へとパラダイムシフトしつつある、日本女性の美に対する意識を、この取り組みを通じて高めていくことを目指します。

 キャンペーン第一弾となる今回は、女優という華やかな世界の裏に隠された、長澤まさみさんのひたむきな努力を表現したスペシャルムービーを公開します(3月7日16:00公開予定)。誰も見たことがない、長澤まさみさんの表情にぜひご注目ください。

■長澤まさみさんコメント
この度アンダーアーマーさんと一緒にお仕事させて頂く事になりました。
以前からアンダーアーマーさんの商品を愛用しているので、今回こうしてお仕事出来ることが本当に幸せです。
私が身体を動かす理由は、【自信のない身体も作り変えられるから】日本人だからという事に逃げないで、一生付き合っていく身体なのだから自分の身体を大切にして欲しいです。

■キャンペーン概要
SNSに特化したデジタルキャンペーンを実施
今回の長澤まさみさんとアンダーアーマーの取り組みは、特別に撮り下ろされたグラフィックとスペシャルショートムービーを軸に、約1年間を通じて段階的な打ち出しを行ってまいります。
アンダーアーマーブランドサイトでの特設ページを中心に、アンダーアーマー公式SNS及び新規に開設した女性向けのブランドアカウントにて展開予定。その他、アンダーアーマー直営店舗及び一部量販店での店頭プロモーションも実施し、強く美しい女性像の啓蒙とサポートを行ってまいります。

・ブランドサイト内特設ページ:リンク
・アンダーアーマー公式SNS:
Twitter:リンク
Instagram: リンク
Facebook: リンク
・アンダーアーマーウーマン公式SNS:
Twitter:リンク
Instagram: リンク
Facebook:リンク


【Phase1】 I WILL. 私の意志
・グラフィック
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・MOVIE
Main movie: 80sec ver. & 30sec ver.
[画像3: リンク ]

※ムービーは、3月7日(火)16:00に下記ブランドサイト内特設ページおよび公式SNSにて公開予定。
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■長澤まさみさんプロフィール
2000年 第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。
2003年『ロボコン』(東宝)で初主演。同作で第27回日本アカデミー賞 新人俳優賞、第17回日刊スポーツ映画大賞  新人賞などを受賞。
2004年『世界の中心で、愛を叫ぶ』(東宝)で第28回日本アカデミー賞 最優秀助演女優賞・話題賞、第47回ブルーリボン賞  助演女優賞などを受賞。
2005年 『タッチ』(東宝)で主演を演じ、ドラマ『優しい時間』(CX)『ドラゴン桜』(TBS)に出演。
2006年『涙そうそう』(東宝)で第30回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞を受賞。
2007年ドラマ『プロポーズ大作戦』(CX)、2008年ドラマ『ラスト・フレンズ』(CX)に出演。
2011年『モテキ』(東宝)で第35回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞を受賞。
2013年 台湾ドラマ『ショコラ』にてヒロインを演じ、『潔く柔く』に出演。
2014年 ジョン・ウー監督の『太平輪』に出演。
2015年『海街diary』(東宝)で第39回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞を受賞。
など数多くの話題作に出演している。2016年はNHK大河ドラマ『真田丸』、更に大ヒット公開中の映画『君の名は。』(東宝)に出演。
2017年ミュージカル『キャバレー』にて主演サリー役を演じ、映画『SING/シング』 (東宝東和)、『追憶』(東宝)、『銀魂』
(ワーナー・ブラザース映画)、『散歩する侵略者』(松竹)の公開が控えている。


■UNDER ARMOUR (アンダーアーマー)

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「アスリートを進化させる」ことをミッションに掲げる“パフォーマンスアスレチックブランド“。
近年急速に普及した、身体にフィット(密着)するアスリートのためのウェアの発祥ブランドであり、汗を素早く吸収、発散。身体を常にドライで快適に保つウェアなど、アスリートのパフォーマンスを最大限に引き出す商品開発に取り組んでいる。米国本社での売上高は2010年10億ドル、 2015年36億ドルと伸び続け、時価総額は160億ドルを突破。1996年の創業以来、驚異的な成長を続けている。 日本においても、読売ジャイアンツ(プロ野球)、大宮アルディージャ(サッカー)、琉球ゴールデンキングス(バスケットボール)、パナソニック ワイルドナイツ(ラグビー)などのユニホームサプライヤーとなっている他、野球の柳田悠岐選手(福岡ソフトバンクホークス)、ラグビーの山田章仁選手(パナソニック ワイルドナイツ)、サッカーの宇津木瑠美選手(シアトル レイン)、モデルのKellyさんら、多くのトップアスリートやモデルのパフォーマンスを支えている。


■株式会社ドーム

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1996年創業。テーピングの取扱いからスタートし、現在はスポーツプロダクト(アンダーアーマー)やスポーツサプリメント(DNS)、パフォーマンスディレクション(ドームアスリートハウス)などの事業を展開。「スポーツを通じて社会を豊かにする」、「社会価値の創造」という理念のもと、豊かな社会作りに貢献することを目指す。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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