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Handbookを「リテールテックJAPAN」に出展。モバイル端末向け情報共有クラウドサービス「Handbook」を活用した店舗スタッフ研修コンテンツや接客用多言語コンテンツなどの事例を紹介!

インフォテリア株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:平野洋一郎、証券コード:3853、以下、インフォテリア)は、2017年3月7日(火)~10日(金)に東京ビッグサイトにて開催される第33回流通情報システム総合展「リテールテックJAPAN 2017」に「Handbook」を出展いたします。「リテールテックJAPAN2017」は、流通・小売業界向けの決済、マーケティング、人手不足への対応や物流に関するソリューションを紹介する展示会です。
本展示会では、店舗などにおけるタブレット活用において「Handbook」が提供する「本部と店舗の情報共有」、「店舗スタッフ教育」、「多言語コンテンツによるインバウンド対応」の3つのソリューションと、その具体事例をご紹介してまいります。



展示ブースにおいては、実際に「Handbook」に触れその機能や活用イメージをご体感いただけるとともに、実際の活用コンテンツを展示いたします。また、セミナーでは、「Handbook」を活用したスタッフ教育やインバウンド対応について、事例を交えてご紹介します。

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<第33回流通情報システム総合展「リテールテックJAPAN 2017」 開催概要>

[表1: リンク ]



<「インフォテリア」出展概要>
【セミナー:東1ホール展示会場内 ソリューションステージ】

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【展示ブース:東2ホール RT1706】

[表3: リンク ]



※ ITR「ITR Market View:エンタープライズ・モバイル管理 /スマートアプリ開発市場2016」
SaaS型モバイルコンテンツ管理市場/製品別売上金額推移およびシェア(2014~2015年度)

<参考情報>
■「Handbook」について( Webサイト リンク
「Handbook」は、モバイルコンテンツ管理市場でシェア第1位を獲得しているサービスで、文書や表計算、プレゼンテーションから画像や音声、動画までのあらゆる電子ファイルをクラウドに保存し、タブレット端末で持ち運べ、指先めくり表示ができるようにするソフトウェアです。一般的なクラウド・ストレージ・サービスやタブレット端末向けのビューアー・アプリケーションと異なり、閲覧者ごとの配信設定や端末紛失時の情報漏えいを防ぐ機能、あるいはネットワーク接続できない場所でもファイルを予めダウンロードしておけば表示できる機能など、タブレット端末をビジネス活用する上で必要な機能が搭載されているのが特長です。対立しやすい情報セキュリティの確保と操作性の高さを丁寧なインターフェース設計で両立している点が高く評価され、「2015年度 グッドデザイン賞」を受賞しています。

■「インフォテリア株式会社」について( Webサイト リンク
1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、企業内の多種多様なコンピューターやデバイスの間を接続するソフトウェアやサービスを開発・販売しています。主力製品の「ASTERIA」は、異なるコンピューターシステムのデータをプログラミングなしで連携できるソフトウェアで、大企業、中堅企業を中心に5,788社(2016年9月末現在)の企業に導入されています。また、「Handbook」は、営業資料や商品カタログ、会議資料などあらゆる電子ファイルをスマートフォンやタブレットで持ち運べるサービスのスタンダードとして、1,138件(2016年9月末現在)の企業や公共機関で採用されています。

<プレスリリース 掲載URL>
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【プレスリリースに関するお問い合わせ先(報道機関窓口)】
インフォテリア株式会社 広報・IR室 長沼史宏
TEL:03-5718-1297 / FAX:03-5718-1261 /E-mail: press@infoteria.com

【製品に関するお問い合わせ先】
インフォテリア株式会社 プロダクトマーケティング部 製品担当:中嶋誠
TEL: 03-5718-1250 / FAX:03-5718-1261 / E-mail: pm@infoteria.com

インフォテリア、ASTERIA、Handbookはインフォテリア株式会社の登録商標です。
本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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