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2017年3月1日(水)、エルテス×SATORI共催「攻めと守りのマーケティング戦略とは?」

株式会社エルテス 2017年02月28日 11時00分
From PR TIMES

~ウェブマーケティングの「攻め」と「守り」の最新事例をまとめて解説~リンク

企業が抱えるデジタルリスクを予兆・検知・解決するソリューションを手掛ける株式会社エルテス(代表取締役:菅原貴弘、東京都港区)は、2017年3月1日(水)、SATORI株式会社と共催で「攻めと守りのマーケティング戦略とは?」を開催させて頂きます。



[画像: リンク ]

 2020年にお客様とのやりとりの85%がウェブ・メール等での「非対面」になると予想され、お客様は益々「会ってくれない」「ニーズを教えてくれない」「競合の情報も知っている」状況が進んでいます。その課題を解決するため2014年「マーケティングオートメーション」という概念が米国より輸入され、「お客様との非対面でのコミュニケーション」の武器として国内でも注目され始めました。

 一方、ソーシャルメディアやスマートフォンの普及により「ネット炎上」は増え続け、近年ではマーケティング活動がその対象になってしまうことも珍しくありません。炎上によるレピュテーションの低下や機会損失は無視できないインパクトを引き起こします。
 
 今後も、非対面でのコミュニケーションにおける「攻め」のマーケティングと同時に、クレームや炎上を防止する「守り」のマーケティングが必要です。
 
 今回のセミナーでは、競合にさきがけいち早く顧客と繋がり、将来の商談を創出するための「マーケティングオートメーション」についての基本的な考え方から具体的な活用事例と、マーケティング活動における炎上事例から、その対処法やリスクについてご紹介します。

■セミナー概要
【日時】 2017年3月1日(水)14:30 ~ 16:20 [受付14:00 ~]
【会場】 渋谷区文化総合センター大和田 区民学習センター内2階 学習室1
     (東京都渋谷区桜丘町23-21)
【定員】 先着30名 ※定員になり次第締切りとさせていただきます。
【参加費】 無料
【主催】 株式会社SATORI、株式会社エルテス
【申込み】リンク

■プログラム
【第一部】
「攻めのウェブマーケティング」
トップ企業は始めている顧客開拓技術マーケティングオートメーションとは
講師:SATORI株式会社 代表取締役 植山 浩介

【第二部】
「守りのウェブマーケティング」
ソーシャルメディアマーケティングにおけるリスク対応
講師:株式会社エルテス
   デジタルリスク総研 エバンジェリスト 宮宗 唯
1.背景
2.マーケティング活動における炎上リスク
3.炎上を起こさないためのポイント
4.明日から出来るソーシャルリスク対策

■株式会社SATORIについて
「SATORI」は、“リードジェネレーション”に強い国産マーケティングオートメーションツール(MA)です。リード情報(メールアドレスを含む個人情報)獲得前の、匿名ウェブユーザーに対してのナーチャリングを実現することで、これまでのMAにくらべて、大量の見込顧客創出を実現することができます。詳細はウェブサイト( リンク )をご覧ください。

■株式会社エルテスについて
リスクに特化したビッグデータ解析を強みに、ソーシャルリスクを中心としたデジタルリスクを検知・解決するテクノロジー企業です。デジタルリスクとは、インターネット上の風評・情報漏洩・従業員の不正・産業スパイ等、企業の競争力にも影響を与える重大なリスクを指し、当社ではそのデジタルリスクを分析する事で、企業が抱える課題を解決するサービスを300社以上に提供しています。
会社URL: リンク

[会社概要]
社名     :株式会社エルテス
代表者    :代表取締役 菅原貴弘
所在地    :東京都千代田区霞が関3丁目2番5号
創業     :2004年4月28日
資本金    :655,078,560円(資本準備金を含まない。2016年12月30日現在)
URL     :リンク
主要外部株主 :株式会社産業革新機構、株式会社電通、株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ等
事業内容   :リスク検知に特化したビッグデータ解析によるソリューションの提供

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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