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使えるねっと、2月開催のJapan IT Week関西に出展

使えるねっと株式会社 2017年02月28日 08時40分
From PR TIMES

[出展レポート]クラウドコンピューティングで進化する未来とは

東京、2016年2月28日 - クラウドサービスプロバイダーとして各種クラウド製品およびサービスの開発・販売を行う使えるねっと株式会社(本社:長野県長野市)は、2017年2月15日(水)~2月17日(金)に大阪で開催された「2017 Japan IT Week関西 第1回【関西】クラウドコンピューティングEXPO」に出展しました。



Japan IT Weekは日本最大のIT専門展として知られ、関西では今回が第1回目の開催。中でもクラウドコンピューティングEXPOは、ビジネスにおけるクラウド活用の高まりを受けて新設された話題の展示会です。出展社数は300社、クラウドコンピューティングに関する製品とサービスが一堂に会するとあって、企業のシステム運用部門やSaaS事業者など多数の関係者が視察・商談目的で会場を訪れました。

本当に「使える」!使えるねっとのクラウドサーバー
同展示会にて、使えるねっとは主力製品である「使えるCloud Backup」と「使えるファイル箱」を中心にご紹介。
「使えるCloud Backup」は手頃な価格ながら、たった2分の設定でパソコン内のデータをまるごとバックアップできるビジネスソリューションです。OSを含むすべてのシステムイメージを一気にバックアップするため、別マシンへの環境復元を迅速に行うことができます。「使えるファイル箱」はファイルサーバー型のクラウドストレージで、ドキュメントの保存はもちろん、チームメンバーやクライアントへのファイル共有もワンクリックで可能です。メールだと添付資料の容量制限があったり、メールが埋もれてしまって見たい時に資料が見つからなかったり…となかなかドキュメントの共有はうまくいかないもの。そんな悩みを解決してくれる高セキュリティのクラウドサービスとして注目を集めています。

データには安全を、お客様には安心を
「使えるねっとのソリューションは、サーバーの安定性とサポートの速さが魅力です。ただ安いだけじゃない安全と安心の備えが、お客様に支持されているポイントだと考えています。弊社より安価なサービスはもちろん存在しますが、コストパフォーマンスの良さは最高クラス。この価格でここまで?ときっと感じていただけるはずです。」(代表取締役 ジェイソン・フリッシュ)

使えるねっとでは本社がある長野県に自社国内データセンターを所有しています。長野は震災の影響を比較的受けにくいだけでなく、首都圏・関西圏の双方からも適度な距離にあるため回線速度の確保やリスクヘッジという点でも最適です。
またお客様へのサポートは日本語・英語のバイリンガルで対応。データセンターのサポートは今や年中無休が当たり前になっていますが、使えるねっとでも24時間の技術サポートに対応しています。サーバートラブルやハードウェア障害などの緊急事態には自社の技術スタッフが即時対応するため、迅速・明快な問題解決が期待できます。

[画像: リンク ]


【使えるねっとについて】
2007年設立。17年の実績(1999年~レンタルサーバー事業開始)と長野市で自社運営を行うデータセンターを活かし、レンタルサーバー、VPS、専用サーバー、クラウドバックアップなど幅広いニーズに対応可能な商品およびサービスの提供を行っています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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