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デジサーフが第24回JSBA全日本スノーボードテクニカル選手権大会に特別協賛いたしました

株式会社デジサーフ 2017年02月27日 21時00分
From 共同通信PRワイヤー

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株式会社デジサーフ


~「デジキュー」特別協賛~
第24回JSBA全日本スノーボードテクニカル選手権大会が実施されました

バーベキューの楽しみを「もっと身近に、簡単に」実現するためのバーベキュープラットフォームサービス『デジキュー(リンク)』を提供する株式会社デジサーフ(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役社長:高橋 佳伸、以下 デジサーフ)が、特別協賛する「第24回JSBA全日本スノーボードテクニカル選手権大会」が、2017年2月23日(木)より26日(日)まで、北海道ルスツリゾートにて開催されました。

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JSBA全日本スノーボードテクニカル選手権大会は、第24回JSBA全日本スノーボードテクニカル選手権 地区大会及び学生大会通過者・第23回大会上位シード選手・海外招待選手が、JSBA全日本スノーボードテクニカル選手権大会規定に沿い、フリーライド自由・フリーライド(ナチュラル)・カービングターンロング・カービングターンミドル・ショートターン(展開)・制限滑走・グラウンドスタイルの種目の中で競技をし全日本出場者を決定する大会です。

デジキューは今大会に特別協賛。デジサーフ社長である高橋自身が過去にスノーボーダーとして活動していた経験から「冬、選手として活動する方々が充実した活動をするために、オフシーズンの仕事の提供を」との想いから、同社の契約社員等を積極的に雇用している活動の中の一環として実施しております。

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代表取締役 高橋 佳伸
 20歳でIT系企業に入社後、エンジニアとして数々の表彰をうけ、22歳でフリーのエンジニアになり23歳で起業する。30歳でセミリタイアを決断し、半年間は冬山に篭りスノーボードインストラクターとして活動しながら競技者としてもスノーボード大会を転戦。春になると下山して海外でサーフィン、スノーボードをするという生活を8年間続ける。セミリタイア中に考案した海岸ライブカメラを使ったビジネスモデルが湘南ニュービジネスコンテストで優秀賞を受賞。
 社会復帰後、目標を会社を大きくする事に切り替え事業に本腰を入れる。2011年よりリアルな店舗展開とITを融合させたO2O事業を開始し5年で20倍の成長をさせる。
 店舗運営を始めた公園内の飲食店の売上を2倍にし、商業施設屋上にBBQ場を開設し、飲食テナント売上1位にし、冬には焼き牡蠣でかき小屋にし、冬でもテナント売上1位にさせた。サードプレースとして10分100円カフェを東急プラザ渋谷店1Fにオープンさせる。

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