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生きるための保険 アフラック新CM 「不老不死の男・新入社員」篇 放映開始のお知らせ

アメリカンファミリー生命保険会社 2017年02月24日 10時20分
From 共同通信PRワイヤー

2017年2月24日

アメリカンファミリー生命保険会社

―<生きるための保険 アフラック>新TV-CM―
2万年生き続ける男のNo.1同期は日本史上最高の出世頭!?
“不老不死の男”加藤諒さんが
野村周平さんに新入社員の心得を伝授!
「不老不死の男・新入社員」篇

 アフラック(日本における代表者・社長:山内 裕司)は、「生きるための保険 アフラック」のイメージキャラクターを務める、俳優の加藤諒さん、野村周平さんを起用したTV-CM第2弾「不老不死の男・新入社員」篇(30秒)を、2017年2月27日(月)から全国一斉にオンエア開始いたします。
なお、当該新TV-CM「不老不死の男・新入社員」篇は公式YouTubeチャンネル上で2017年2月24日(金)より公開しております。
*公式YouTubeチャンネル上でのCM動画は2月24日(金)午前6時より配信いたします
公式YouTubeチャンネル:リンク

■TV-CMについて
 今年2月よりアフラックは、約2万年前から現在まで、ずっと生き続けている「不老不死の男」をテーマに、2万歳(?)の主人公役の加藤諒さんと、その親友役の野村周平さんという、大人気の若手俳優による新CMシリーズを展開しています。
 保険といえば、生命保険(死亡保険)が連想されてしまうのが、若者の特徴。「保険=死亡保険」ではなく、医療保険など病気やケガの際に給付金を受けることができる、アフラックの「生きるための保険」への気付きと重要性を訴求するため、“それらを身に染みて理解している不老不死の男”と“現代を生きる若者”という設定を導入し、多くの皆様からご好評をいただいているCMの第2弾となります。
 今回は晴れて社会人1年目を迎えた野村さんが、これまでの人生において、何度も新しい職場でイチから仕事をしている、誰よりも新人経験豊富な加藤さんから、新入社員の心得を伝授される様子が描かれます。“不老不死の男”が2万年の人生の中で、新入社員が働く上でお手本にすべき、かつてのナンバー1同期として挙げた超大物人物とは果たして……。不老不死の男ならではの、歴史上の人物との意外な交流を明かす加藤さんと、仰天エピソードに興奮する野村さんのコミカルな掛け合いを通じて、二人と同じ時代を生きる若い世代に「生きるための保険 アフラック」というメッセージを訴求していきます。

■CMストーリー
 舞台は、とある居酒屋。新入社員同士の飲み会に参加した野村さんが「あ~オレ達もとうとう社会人か~」と、隣の加藤さん、アフラックダックと会話している場面からスタートします。
「新入社員何度目かな~」と“不老不死の男”加藤さん。「はじめは体力勝負?」と訊ねる野村さんに、過去を振り返りながら「実はアイデアで差がつくんだ」と答えます。加藤さんが戦国時代を生きていた頃、一緒に働いたナンバー1同期が特に印象に残っていて、「上司の草履を温めておくとか、とにかく出来るやつだった」と言うと、あまりにも有名な日本史のエピソードに反応した野村さん。その同期とはなんと、加藤さんが「秀吉くん」と親しげに呼ぶ、のちの豊臣秀吉だったことが判明します。
 ところが、あまりに夢中で見入ってしまっていたため、寒さで体を壊してしまったという加藤さん。そうした過去の苦い経験から、「アイデアで差がつく」とは言ってもやはり体が資本。いまの時代は「アフラック」の生きるための保険があるから、野村さんたち若者も安心して働けると強調する加藤さん。そんな“不老不死の男”の金言に、真剣な表情で耳を傾ける野村さんでした。

■撮影エピソード
◇ますます息ピッタリのコンビネーション
 都内某所の店舗を貸し切って行われた居酒屋のシーン。お互いの距離を縮めるにはピッタリのシチュエーションだけに、「現場が賑やかで楽しかったです」という野村さんの言葉通り、加藤さんとの掛け合いもスムーズに運び、初共演した前回以上のコンビネーションを発揮していました。加藤さんが長台詞でNGを出した場面では、すかさず「大丈夫です。切り替えて行きましょう」とフォローしていた野村さん。その気遣いには、相方の加藤さんも「年下なのに、すごく頼れる存在。現場でも引っ張ってくれて、漫画の話とかをしながら、僕の緊張をほぐしてくれました」と感謝し、すっかり信頼を寄せていました。

◇極寒のロケ地で挑む体当たりのお芝居
 千葉県某所の武家屋敷跡にて行われた回想シーン。早朝、まだ日の昇りきらない時間帯からの撮影ということで、スタッフの吐く息が白く見えるほど気温が低い、ハードな状況でのロケとなりました。加藤さんの衣装の着物もそれほど厚着というわけではなく、草鞋を履くむき出しの足もあっという間に感覚がなくなるほどでしたが、現場では一切寒そうな表情や素振りを見せず、目の前の演技に集中していた加藤さん。体を壊しクシャミを連発するシーンなど、文字通りの体当たりで演じていました。

◇アフラックの撮影を通じて生まれた新年度の目標
 アフラックのイメージキャラクターに就任以来、「保険について、ちゃんと考えるように思いました」という野村さん。ちょうど同世代が、今回のテーマでもある新入社員として働く時期ということで、ご自身が新年度に向けて始めたいこととして、「保険に入ろうと思います」とコメントしていました。また、「今年は英会話を勉強しようと決めています」と語っていた加藤さん。今回の撮影でも、アフラックダックの操演を手掛けるハリウッドの外国人チームに対して、「ナイストゥーミーチュー」「ザッツライト」「エクスキューズミー」などと、積極的に話しかける場面も。それでも加藤さんは「もっと話せたら楽しいのに」と物足りないようで、今回の撮影をきっかけに、英語を勉強したい気持ちがさらに高まった様子でした。

◇加藤さん、新人(子役)時代の恥ずかしい失敗談
 デビュー当時の思い出について、地元の静岡から仕事先の東京まで、新幹線で通っていた子役時代のことを語った加藤さん。「マネージャーさんと新幹線のホームで待ち合せるはずが、間違えて改札を出ちゃって。改札がいっぱいあって、自分がどこにいるのかも分からないし、携帯電話も持ってないから連絡もできない。最終的には合流できたんですけど、後ですごく怒られました」と、当時の失敗談を恥ずかしながら苦笑いで告白していました。
 
◇野村さん、新人時代の恥ずかしい撮影エピソード
 野村さんの恥ずかしい思い出は、新人時代のドラマ撮影でのこと。本番開始の合図が分からず、棒立ちのままでいると、すでに周りのお芝居が始まっていて、NGを出してしまったのだとか。「監督によって“よーい、スタート”とか“よーい、はい”とか、合図の出し方が違うんですよね。当時はそれがよく分かっていなくて、メッチャ恥ずかしかったです」と語っていました。

◇加藤さん&野村さんから新社会人へ送るメッセージ
 4月から社会人1年目を迎える皆さんに、同世代の二人からメッセージをお願いしたところ、野村さんは、自身がアフラックのCM出演をきっかけに保険について考えることになった、ということにも触れ、「CMを見て、同世代である新入社員の方々に“生きるための保険”について考えてもらえたら。」とコメント。加藤さんは「CMにも出てくる“アイデアで差がつく”という言葉を胸に、これから始まる社会人生活を頑張ってください!」というコメントを寄せていただきました。

■出演者プロフィール
加藤 諒 (かとう りょう)
1990年2月13日生まれ、静岡県出身
<主な活動>
●ドラマ 2017.01~ 『突然ですが、明日結婚します』(CX)
     2017.01~ 『東京タラレバ娘』(NTV)
     2016.10   大河ドラマ『真田丸』(NHK)
     2016.04   朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(NHK)
     2016.04   『ゆとりですがなにか』(NTV)
●舞台  2017.09~ 『人間風車』
     2016.12  『パタリロ!』
●映画  2017.秋公開予定『LINKING LOVE』
     2017.01  『本能寺ホテル』
     2016.10  『金メダル男』

野村 周平 (のむら しゅうへい)
1993年11月14日生まれ、兵庫県出身
<主な活動>
●ドラマ 2016.01  『フラジャイル』(CX)
     2016.07  『好きな人がいること』(CX)
●映画  2016.02  『ライチ☆光クラブ』
     2016.03  『ちはやふる 上の句』
     2016.04  『ちはやふる 下の句』
     2016.07  『森山中教習所』
     2016.11  『ミュージアム』
     2017.03.25公開予定『サクラダリセット 前篇』
     2017.05.13公開予定『サクラダリセット 後篇』
     2017.04.29公開予定『帝一の國』

■CM概要
タイトル :アフラック 生きるための保険
      新TV-CM「不老不死の男・新入社員」篇(30秒)
出演   :加藤諒/野村周平
撮影時期 :2017年1月
放映開始日:2017年2月27日(月)
放送地域 :全国

■制作スタッフ
広告代理店            株式会社 電通
制作プロダクション        株式会社 電通クリエーティブX
シニアクリエーティブディレクター 横尾嘉信
クリエーティブディレクター    奥野圭亮
CMプランナー          安達和英
アートディレクター        今井祐介
クリエーティブプロデューサー   島朋子
キャスティング          村瀬耕平
プランニングディレクター     永川芳仁
プロデューサー          渡辺賢一
PM                 坂元祐介
演出               佐藤渉
撮影               近藤哲也
照明               溝口知
美術               杉本亮
操演               Legacy Effects
通訳               光山ゆりこ
スタイリスト(加藤さん)     大石祐介
ヘアメイク(加藤さん)      佐野真知子
スタイリスト(野村さん)     九
ヘアメイク(野村さん)      NORI
音楽               緑川徹
コーディネーター         岡田拓也

※CMのストーリーボードにつきましては、お手数ですが添付のリリースをご確認ください。



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