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商地域経済の活性化を目指すスタートアップipoca(イポカ)従業員向けにプレミアムフライデーを楽しめる制度をいち早く導入

株式会社ipoca 2017年02月21日 13時00分
From PR TIMES



リアル店舗の集客を助ける販促支援アプリ「NEARLY」(以下、ニアリ)を運営する株式会社ipoca(本社:東京都港区、代表取締役社長:一之瀬卓、以下ipoca)は、経済産業省が官民連携で推進する「プレミアムフライデー」にスタートアップとしていち早く賛同し、初回日の2017年2月24日(金)より業務時間を15時までとし、初回限定特別企画として、全従業員に一人当たり5,000円の商品券を支給いたします。この取り組みにより従業員一人ひとりが買い物を楽しむことと、地域の商業へ少しでも貢献することを目的としております。

■プレミアムフライデーとは
プレミアムフライデーとは経済産業省が推進しており、月末金曜日は早めに仕事を切り上げ夕方から買い物や旅行などを楽しみ、日本中を豊かにしようという取り組みです。
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・プレミアムフライデー特設ページ
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また2017年2月24日(金)のプレミアムフライデーでは株式会社東急モールズデベロップメント(本社:東京都渋谷区道玄坂、社長:和田博之)が運営する港北 TOKYU S.C.開催のプレミアムフライデーキャンペーンに合わせ、ニアリ上での「期間限定バリューセレクト プレミアムフライデー企画」を実施いたします。「期間限定バリューセレクト」キャンペーンでは、該当商業施設内での掲示物やニアリアプリ内で該当施設をフォローしているユーザーに対し、クローズドなセール情報を告知します。ニアリユーザーは、来店前にアプリ内で欲しい商品を店舗取り置きし、来店後に取り置き商品を特別価格で購入することができます。

今後も地域の活性化を目指す企業として、プレミアムフライデーの取り組みに賛同し実施していきます。

【NEARLY(ニアリ)について】
「ニアリ」とは一般消費者が利用するサービスで、身近な施設や店舗の様々な商品情報、お得な情報などを画像で簡単に探して楽しむことができるプラットフォーム型の販促アプリです。消費者の中でも20代~40代の女性で、特定の施設や店舗にこだわらず様々な場所で購買する「ライトユーザー層」に多く支持されています。

一方、商業施設や店舗にとって「ニアリ」は、新聞の購読率が低下し、集客効果が機能しなくなってきたチラシの代替として導入されています。商業施設や店舗が「ニアリ」を利用すると、地域のライトユーザーの集客や売上向上効果が得られるため、続々と導入が拡大しており、すでに登録店舗数は1万店舗以上となっています。
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サービス詳細は下記URLからご覧頂けます。
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【会社概要】
社名:株式会社 ipoca(イポカ)
代表者:代表取締役社長 一之瀬 卓
設立:2007年8月6日
資本金:3億9,365万円(資本準備金含む)

【本リリースに関するお問い合わせ、取材のお申込み】
社 名: 株式会社ipoca (イポカ)
担 当: 田坂  office@ipoca.jp
住 所: 東京都港区虎ノ門4-1-10 青木ビル5F
電 話: 03-6452-8811(月~金10:00-18:00)
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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