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フリーアナウンサーがキヤノンの開発現場を取材 「THE CANON FRONTIER 2017」を公開

キヤノンは、先進技術と研究開発への取り組みを紹介するコンテンツ「THE CANON FRONTIER 2017」を、本日ホームページにて公開しました。キヤノンが拓くフロンティアをぜひご覧ください。



「THE CANON FRONTIER 2017」の見どころ

■「超高感度CMOS センサー」がとらえる世界
表紙を飾るのは、闇夜に浮かぶ月虹。それは、「月虹を見た人には幸せが訪れる」といわれるほど希少な現象です。キヤノンの超高感度CMOSセンサーを搭載した多目的カメラが、希少な自然現象である「月虹」を、月明かりのみで動画撮影することに成功しました。

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■「質感取得・プリント技術」の開発現場を訪ねる
「巻頭特集」はキヤノンの質感取得・プリント技術。キヤノンは色や形だけでなく、モノの「質感」まで再現する技術の開発に取り組んでいます。普段は外部の立ち入りが制限されている開発現場の最前線を、フリーアナウンサーの佐野仁美さんが訪ねました。

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■「AI」の将来を語る「スペシャル対談」
いま話題の「人工知能(AI)」。キヤノンは、高画質化技術とAIを組み合わせて“モノ”のビジネスをさらに強化するとともに、AIを活用してさまざまな機器を組み合わせ、新たなシステムやソリューションといった“コト”のビジネスへの拡大もめざします。今回、AI研究の第一人者で、産業技術総合研究所人工知能研究センターのセンター長を務める辻井潤一さんとの「スペシャル対談」を敢行。「AI」の将来を語りました。

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■「スペシャルムービー」との連動
コンテンツをさらに詳しく理解いただくためのスペシャルムービーと連動。コンテンツに配置されたQRコードから、「月虹の撮影」、「質感取得・プリント技術」、「3Dマシンビジョン」、「最先端CMOSセンサー」、「綴プロジェクト」の動画へアクセスできます。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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