logo

dTVの新CMで長澤まさみと高橋一生が共演東京と宇宙ステーション…遠く離れて暮らす夫婦の心の交流を描いた本作は2月15日(水)から放送開始

エイベックス通信放送株式会社 2017年02月15日 10時00分
From PR TIMES

作品数・会員数NO.1の映像配信サービス「dTV」は、長澤まさみ、高橋一生という人気実力ともに日本を代表
する俳優二人を迎え、東京と宇宙ステーション、遠く離れた場所で暮らす夫婦が、dTVを通じて
互いに心を通わせ合う、人と人のつながりを描いた心温まる新CMを2月15日(水)から放送開始いたします。




映像エンターテイメントの力で人と人のつながりを育む!dTVからのメッセージ
本作が描くのは、宇宙飛行士になる夢を実現させて宇宙ステーションに滞在する妻(長澤まさみ)と、東京の街で働きながら妻の帰りを待つ夫(高橋一生) 、そんな遠く離れて暮らす夫婦の物語。二人は、地球と宇宙という遠く離れた場所に居ながら、いつも心通わせ合い、互いを想って生きている。なぜなら、どんなに距離が離れていても、大好きな映画やドラマ、映像作品の中で、一緒に笑って泣いて、一緒に驚き感動し、互いに共感することが出来るから。遠く離れた二人が、チャットで会話をしながら、いつも一緒に同じ映像作品をdTVで観ている。本作が表現するのは、物理的な距離や時空を越えて、映像エンターテイメントの力で世界中の誰とでもつながることが出来るという、18ジャンル12万以上のあらゆるエンタメ作品を提供するdTVからのメッセージです。

[画像1: リンク ]

長澤まさみが初の宇宙飛行士役に!無重力空間を浮遊するワイヤー撮影に挑戦
そして、大きな見どころの一つが、長澤まさみが初めて挑んだ宇宙飛行士役です。長澤まさみ自身も驚くほど、
精巧で本格的な宇宙ステーションのセットの中で、無重力空間を浮遊する様を表現するため、8時間を超えるワイヤー撮影に挑戦。そんな慣れない環境の中でも、遠く離れた夫を想う、心の機微を、繊細に表現。タブレットを片手に、まるで本当に宇宙空間にいるかのように体を360度回転させるなど、体当たりで演じきりました。

[画像2: リンク ]


宇宙と地球をつなぐ壮大な物語に寄り添うテーマ曲はブルーノ・マーズ「Talking To The Moon」
さらに、宇宙と地球という、遠く離れた二つの場所が舞台となる壮大な世界観で描かれた本作に相応しいテーマ曲として、世界的トップアーティストであるブルーノ・マーズの「Talking To The Moon」を採用。楽曲が持つ歌詞の世界観ともシンクロし、物語により一層深みをもたらし、本作を感動で包みます。同曲はブルーノ・マーズの1stアルバム『Doo-Wops & Hooligans』に収録。

[画像3: リンク ]

[画像4: リンク ]


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。