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人工知能がチーム成長させるプロジェクト管理ツール「Commu」(コミュー) β版の提供開始について

株式会社 Curious Edge 2017年02月13日 11時56分
From PR TIMES

機械学習とプロジェクト管理を組み合わせた次世代のプロジェクト管理ツール

世の中の未完了プロジェクト0を目指し、プロジェクトの開発とともに成長していくプロジェクト管理ツール「Commu」(URL:リンク) についてベータ版での試験運用を開始したことをご報告いたします。




■ Commu 概要

Commuは機械学習を用いて効率的にプロジェクトの管理を行う仕組みが組み込まれています。
Commuを使えば使うほど学習は進み、より最適なアドバイスや改善を行うよう成長していきます。

また、Commuは通常のプロジェクト管理ツールが持つチケットシステム、Wiki、ガントチャートといった基本的な管理システムを内包しており、プロジェクトの進行状況の可視化といった分析ツールなど通常のプロジェクト管理ツールとしても十分な機能を備えております。

今後もさらなる機械学習との連携機能や分析機能のリリースも随時準備しており、現在はこれらの全機能が無料で利用可能です。

Commu自身もさらなる機能追加で成長を続けますが、利用すればするほど精度が向上しプロジェクト進行が改善していくことをCommuでぜひ体感してください。
[画像1: リンク ]


■ メイン機能概要
◇ 基本機能:
・ダッシュボード、チケット機能、ガントチャート、Wikiといったプロジェクト管理ツールとして基本的な機能を実装しています。
・複数のプロジェクトを管理するマルチプロジェクト管理機能にも対応しています。
[画像2: リンク ]

◇ サジェスト機能:
・機械学習を用いた類似のチケットのレコメンド機能や、作業に対しての独自の計算式による適切なユーザのサジェストなど利用するごとに学習し最適な情報をサジェストする機能を持っています。

[画像3: リンク ]

◇ MarkDown対応:
・WikiはもちろんチケットについてもMarkDown記法を利用しています。
・MarkDownについてはリアルタイムに成形されていきますので、MarkDown初心者でも簡単に習得が可能です。
[画像4: リンク ]

◇ プロジェクト分析機能
・管理者機能として、プロジェクトの進捗やチケット状態などグラフにて可視化する機能を実装しております。
[画像5: リンク ]

まだCommuは試験運用段階であり、今後の機能追加など多くの方への利用やフィードバックを必要としております。
このテーマに賛同頂ける方、もしくはご意見等ありましたら是非ご連絡ください。


我々は『3年後の技術を獲得する』として先端技術の獲得を進めてきた会社です。
今後はこれまで培った先端技術を利用し皆様の生き方を変えてしまうようなサービスの提供を行ってゆきたいと考えております。

当社はより良いサービスの提供につとめるとともに、さらなる事業拡大、発展に邁進してまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。


■ サービス概要
成長するプロジェクト管理ツール Commu
リンク

■ 会社情報
社名 : 株式会社 Curious Edge
住所 : 東京都港区芝浦 1-8-1 3,4F
代表 : 代表取締役社長 牧野 勝
URL : リンク
主要株主: 株式会社 Curious Vehicle

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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