logo

店頭販促用 LED付音声POP「Voice Flash」新発売

株式会社impactTV 2017年02月13日 11時00分
From PR TIMES

~外部電源不要、音声更新をUSB一挿しで実現~

流通・サービス業に特化したアウトソーシング事業を展開する株式会社メディアフラッグ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:福井康夫)の子会社で、デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションの提供を行なっている株式会社impactTV(本社:東京都港区、代表取締役社長:川村雄二)は、店頭販促用LED付き音声POP「Voice Flash(ボイス フラッシュ)」を発売いたします。



◆ 「Voice Flash」の概要

「Voice Flash」は、人感センサーとLEDイルミネーションを搭載した乾電池駆動式の超小型音声POPです。お客様が近くにいることを検出するとLEDイルミネーション、内蔵されたコンテンツの再生を開始します。周囲に人がいない時の無駄な動作を避け、電池の消費を抑制します。

[画像: リンク ]


◆ 「Voice Flash」の特長

■高輝度LEDの搭載で、商品の置かれている場所を示す優れたアイキャッチを実現
■乾電池駆動式なので、外部電源を取ることが難しい売り場で活用可能
■音声ファイルの更新はコンテンツの入ったUSBメモリーを1挿しすることで実現
■人の往来の激しい場所で無駄な電池消耗を防ぐ反応抑止時間の切替え機能を搭載
■商品棚への設置方法の自由度を高めるために、フック金具と磁石プレートの両方を付属

◆ 「Voice Flash」の仕様

・品名(型番) :Voice Flash
・外寸サイズ :高さ55×幅85×奥行30mm
・重量 :約120g(本体のみ)
・スピーカー :0.5W×1 (モノラル)
・最大音量 :81db以上(本体正面50cmにて)
・使用LED :高輝度白色LED×16個
・再生音声 :“MP3”ファイルフォーマット、最大256kbps、最大60秒
・音声実装 :USBメモリーコピー方式
・スイッチ :電源ON/OFF兼用音量調整スイッチ
・使用電池 :アルカリ単三乾電池×3
・筐体材質 :コート紙(フルカラー印刷対応可能)
・稼働時間 :約3ヶ月(15秒長音声を1日当たり50回再生と仮定した場合)※
・付属品 :取付け用フック金具、取付け用磁石プレート、アルカリ単三乾電池×3
・オプション品 :USBケーブル

※上記の稼働時間は目安です。人通りが多く頻繁に常に再生を繰り返している状態では著しく短くなる可能性があります。

◆ impactTVとは

創業31周年を迎える株式会社impactTV(インパクトティービー)は、1996年に店頭販促ツールとして電子POP「impactTV」をリリース。これまで 1,500社以上に導入しており、販売・レンタルとも業界シェアNo.1を誇るパイオニアです。
極小・軽量の3型から、定番の7型・14型、エンドや催事向けの19型、さらに大型のモニター取付け型のメディアプレイヤーまで、幅広いラインナップを提供しています。設計・製造物としての安全性はもちろん、故障率も0.2%以下と低く、安心してご利用いただけます。

◆ 株式会社impactTV 会社概要

社名 : 株式会社impactTV(株式会社メディアフラッグ 100%子会社)
事業内容 : デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションの提供
(企画、製造、販売、運用支援、マーケティング分析)
設立 : 1986年7月
資本金 : 359百万円(2015年12月末現在)
代表者 : 代表取締役社長 川村 雄二
本社所在地 : 東京都港区赤坂3丁目11-3 赤坂中川ビルディング2F
従業員数 : 30名(2017年1月現在)
URL :リンク
EC URL(impactTVカート):リンク

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
このニュースリリース記載の情報(価格、仕様、サービスの内容、発売日、お問い合わせ先、URL 等)は、発表日現在の情報です。予告なしに変更され、検索日と情報が異なる可能性もありますので、予めご了承ください。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
株式会社impactTV 経営管理部
TEL:03-5549-4030 / FAX:03-5549-4122 / E-mail:pr@impacttv.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事