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国際的なデザイン賞「iFデザインアワード」を23年連続受賞

キヤノンの製品デザイン6件が、ドイツのiFインターナショナルフォーラムデザインが主催する「iFデザインアワード2017」を受賞しました。



■ 「iFデザインアワード2017(プロダクト分野)」受賞製品(6件)

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<「iFデザインアワード」とは>
iFデザインアワードは、1953年から続く国際的に権威のあるデザインアワードの一つで、毎年、全世界の工業デザインを対象に優れたデザインを選定しています。賞は、プロダクト、パッケージ、コミュニケーション、サービスデザイン、建築、インテリア/内装建築、プロフェッショナルコンセプトの7分野で構成され、今年は59の国・地域から5,575件の応募があり、国際的に活躍するデザインの専門家により審査されました。

なお、今年度でキヤノングループとしての受賞は23年連続となりました。これを励みとして、今後も性能とデザインを高度に融合させた製品づくりを続けていきます。

※1 第3世代に該当する機種は2016年2月以降に販売されたimageRUNNER ADVANCEシリーズの製品。imageRUNNER ADVANCE C5560iの国内名称はimageRUNNER ADVANCE C5560/C5560F。
※2 i-SENSYS LBP350シリーズの国内販売機種はSatera LBP351i/LBP352i、i-SENSYS LBP710シリーズはSatera LBP712Ci。
※3 XEED 4K500ST は販売終了、XEED 4K501STの国内名称はパワープロジェクター 4K501ST。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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