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「Be quiet!」のつもりが「ヘイ!シークレット! 」海外旅行だけじゃない!英語の思わぬ失敗体験の3割は国内で発生中!

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2017年02月09日 13時00分
From PR TIMES



株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山口 文洋)が提供するオンライン学習サービス『スタディサプリ ENGLISH』は、英語学習の悩みに答えるNews Letter Vol.3として、社会人の英語学習に関するアンケートの内容を報告します。

■増える訪日外国人、日常生活に潜む英語のやっちゃった!体験

日本政府観光局(JNTO)が2017年1月に発表した2016年の訪日外国人客数(推計値)は、前年に比べて21.8%増の2403万9000人と、過去最高を更新。外国人スタッフを起用する企業も増え、身近なところで訪日外国人との接点も増えているのではないでしょうか。
スタディサプリENGLISHの調査によると、英語でやっちゃった!体験の3割は、「訪日外国人との遭遇」、「国内での仕事」など日本国内で起こっていることが分かりました。
海外旅行で英語を聞く、話す覚悟がある状態ではない分、不意をつかれて思わぬドラマを生んでいることも。近づいてくる国際交流に備えて、まずはスマホアプリで、英語に慣れることから始めてみてはいかがでしょうか??
※調査期間:2016年11~12月、調査対象:『スタディサプリ ENGLISH』会員、回答数:1,018

■日本国内で発生中!思わぬ英語エピソード

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【道案内でドラマが多発。訪日外国人との遭遇編】
・ラーメン屋で英語で話しかけられて、商品紹介をできなくて、全部、「recommendation」(オススメ!)って言ったら笑われた。(10代/男性)
・道を訪ねられてあとは真っ直ぐ行くとなった時、Go away(消えな!) と言ってしまった!(40代/男性)
・帰宅中の電車に酔った外国人が数名乗ってきて、車内でうるさく騒いでいたときの話です。
騒いでいる外国人の隣にいた昔気質風のおじいさん(日本人)が、見かねて注意しました。
その時に発した言葉が、「ヘイ!シークレット!」(!)外国人はポカーン。おそらくは日本語の「シーッ!」と「Be quiet!」がごちゃ混ぜになったんだと想像しましたが、外国人含めて車内のみんなポカーンとしてました。
結果的には車内静かになってよかった、という話です。(40代/男性)

【思わぬ和製英語トラップも。国内での仕事編】
・サラリーマン「salary man」が全く通じず、どのように伝えればよいかが思い浮かばず、「work man」などのような意味不明なことを何回も話してしまった。(30代/男性)
・翻訳アプリを使いながらお客さんにメールしていたら、変なところに貼り付けてしまい、文章の途中で「こんにちは!」と挨拶していた(20代/女性)
・「pick up 」 (代わりに彼の様子を見てきて)と頼まれたのだが、その人をお迎えに行ってしまった。(30代/男性)

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(*『スタディサプリ ENGLISH』会員アンケートより)
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『スタディサプリ ENGLISH』は、日本人の多くが苦手とする英語を「話す力」「聞く力」を最短距離で身につけることを目指す、オンライン完結型の学習サービス。オリジナルストーリーのレッスンを軸に、リスニング、ディクテーション(書き取り)、最新の音声認識技術を使ったなりきりスピーキング(発音チェック)から、受講者の苦手なポイントを抽出。
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リクルートマーケティングパートナーズではこれからも、ひとりひとりにあった「まだ、ここにない、出会い。」を届けることを目指していきます。


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