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アウトドアで追求してきた型紙をもとに人体に馴染む美しいシルエットを表現したシャツを新発売

株式会社ゴールドウイン 2017年02月08日 14時00分
From PR TIMES

「Science of Movement(サイエンス・オブ・ムーブメント/動きやすさを科学する)」がテーマ/ゴールドウインテクニカルセンターで開発

株式会社ゴールドウイン(本社:東京都渋谷区/社長:西田明男/東証一部:コード番号8111)のTHE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)では、アウトドアで追求してきた型紙をもとに人体に馴染む美しいシルエットを表現したシャツを開発。2月中旬から、全国のTHE NORTH FACE取扱店で販売を開始します。



当ブランドは今シーズン、「Science of Movement(サイエンス・オブ・ムーブメント/動きやすさを科学する)」をテーマに、当社の研究開発部門(株)ゴールドウインテクニカルセンター(GTC/富山県小矢部市)で人間工学に基づいた型紙を設計し、試作を繰り返し、商品を開発しました。

■ザ・ノース・フェイス SoM L/S Tech Shirt(サイエンスオブムーブメントロングスリーブテックシャツ)
[画像: リンク ]


品番:NR11766
価格:15,000円+税
カラー:ホワイト(W)、フィヨルドブルー(FJ)、ティンバーウルフ(TW)
素材:Elastic Doubleweave Nylon(ナイロン87%、ポリウレタン13%)
サイズ:S、M、L、XL(メンズサイズ)
日常生活の動きに注目し、「Science of Movement(動きやすさを科学する)」のテーマで開発したシャツです。
GTCにおいて、人間工学に基づき型紙を設計し、デスクワークや前傾姿勢など、肘を曲げてもつっぱりにくく、腕の動きに追従するシャツを開発しました。
今までアウトドアでつちかってきた型紙設計をもとにも都市や街でも着用できるような美しいシルエットを追求しており、肩口から手首の内側に向けての縫製のラインが、タイトなシルエットながらも窮屈さを感じさせない動きやすさを実現しています。
ストレッチ性のある素材は、二重織で肌離れが良く撥水性をもたせています。
また、縫製ではなく接着させることでフラットに仕上がり、肌あたりも気になりません。
ボタンホールはレーザーカットの仕様で、まさに機能美を追求したシャツです。
休日だけでなくビジネスシーンでもお勧めできるシャツです。

※その他、基本となるパターンの考え方を統一し、展開するシャツの素材は上記商品を含み全部で6種類。
速乾性の高いダクロンQDコットンの「オックスフォードシャツ」、消臭機能を持った「テックデオシャツ」、製品染めをした撥水シャツ「ダンガリーキャノピーシャツ」、耐久性の高い素材CORDURAを含んだ 「タイプライターシャツ」、ウィンドストッパーを使用した梅雨時期に使用可能な「ストーウィンドシャツ」を展開しています。
いずれも様々なシーンに対応できるシャツコレクションです。


※ザ・ノース・フェイス SoM L/S Tech Shirt(サイエンスオブムーブメントロングスリーブテックシャツ)は、レディスモデルもございます。
レディスモデルは、上記商品の他、速乾性の高いダクロンQDコットンの「オックスフォードシャツ」、製品染めをした撥水シャツ「ダンガリーキャノピーシャツ」、耐久性の高い素材CORDURAを含んだ 「タイプライターシャツ」も展開します。


*「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」 WEBサイト リンク
株式会社ゴールドウインは、日本と韓国における「ザ・ノース・フェイス」の商標権を所有し、ザ・ノース・フェイス社(米国)と、戦略的パートナーシップを組み、ブランドビジネスを展開しています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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