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中央大学多摩キャンパスの花見スポット「桜広場」 -- 毎年約300本のソメイヨシノが満開に

中央大学 2017年02月07日 08時05分
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中央大学多摩キャンパス(東京都八王子市)には、豊かな自然で四季の移り変わりを感じることができ、春になると満開の桜に囲まれる「桜広場」がある。桜の開花時期にはレジャーシートを広げて花見を楽しむ学生や地域住民で賑わっている。


 中央大学多摩キャンパスは多摩モノレール「中央大学・明星大学駅」直結、また京王動物園線「多摩動物公園駅」から徒歩約10分の位置にあり、約520,000平方メートルの広大な敷地に、本部棟・研究棟・各学部棟・図書館などの建物のほか、2つの体育館や陸上競技場、サッカー場、馬場、ラグビー場、硬式・軟式野球場などが備えられている。
 この多摩キャンパスには約300本のソメイヨシノが植えられており、毎年の開花時期には「桜広場」でレジャーシートを広げて花見を楽しむ学生の姿も見られる。また、地域住民にもキャンパスを開放しており、桜を鑑賞しに訪れる地域住民も多い(※飲酒、動物の連れ込みは不可。駐車場のご用意はございません)。

・キャンパスマップ
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