logo

関西人なら思わず歌ってしまう「関西電気保安協会」のもうひとつの姿とは?関西電気保安協会の近未来SFパニックWEBムービー『GUARDIATOR(ガーディエイター)』本日公開!

一般財団法人関西電気保安協会 2017年02月03日 11時00分
From PR TIMES

 一般財団法人 関西電気保安協会は、電気を正しく安全にお使いいただく広報活動の一環として、壮大なスケールで描くヒーロー映画的映像を通し、電気の保安業務の重要性、責任感の大きさを訴え、日々対峙している協会の若い世代の姿をも描いたWEBムービー『GUARDIATOR』を制作。2月3日(金)より、YouTubeにて公開いたします。



[動画: リンク ]



 本作品は、8人の保安協会員「GUARDIATOR」が活躍する架空の映画の予告篇風WEBムービーです。関西の方にはおなじみのテレビCMとは全く雰囲気の異なる作品で、未曾有の混乱が生じる中、若い世代が誇りや熱意と共に、使命感、責任感を持って、「関西の電気を守る」姿を描いています。このWEBムービーの視聴を通して、関西電気保安協会が長きにわたり習得してきた知識や、プロフェッショナルな技術で、日々関西の安全を保安しているという活動を改めて知っていただきたいと考えています。


■「GUARDIATOR(ガーディエイター)」とは・・・
 電気の安全を守るため、日夜戦い続ける日陰の戦士たち。
守護者“GUARDIAN(ガーディアン)”の怯まぬ鋼の意志と、剣闘士“GLADIATOR(グラディエイター)”の勇敢なる魂を合わせ持つ。


■ストーリー
[画像1: リンク ]

  正体不明のモンスターから逃げ惑うシーン

[画像2: リンク ]

ホアンくんと会話をする安藤守          ブレーカーを元に戻すシーン

[画像3: リンク ]

   正体不明のモンスター              関西のピンチに立ちあがる保安協会員

 20XX年、関西の街に突如として現れたモンスター。街に襲いかかるモンスターは人々にパニックを引き起こし、ビルのあかりは次々に消えていく。人々は逃げ惑い、混乱が拡大していく中、「関西電気保安協会」の1文字ずつを名に持つ8人の保安協会員「GUARDIATOR」たちとホアンくんが決死の覚悟を決め、電気の安全を守るために立ち上がった。彼らは果たして関西を救うことができるのか・・・・・・


■主な登場人物
・関光一(40)チームリーダー
どんな場面でも冷静沈着。優れた判断力と統率力でメンバーからの信頼は厚い。
・西島あかり(28)情報プロファイラ―
情報収集力と分析力に優れ、チームを的確にサポートする。
・中山雷電(30)チーム一の元気者
常識にとらわれない大胆な行動と自由奔放な言動でチームを引っ張っていく兄貴分的存在。
・只野元気(20)チーム最年少のエンジニア
現場経験は浅いが、正義感の強さと真っ直ぐな性格でメンバーから愛される。
(※只野元気役は8人組の男性音楽グループ「SOLIDEMO」の手島章斗。)
・大沼保(32)チーム随一の天才エンジニア
普段は無口で単独行動が多いが、抜群の頭脳と解析力でメンバーから一目置かれる存在。
・安堂守(28)チームのムードメーカー
常にマイペースでチームの空気を和ませる。ホアンくんの相棒でいつもふたりで業務にあたる。
・仲間協(25)真面目で堅実
地味だが着実にコツコツと 任務をやり遂げる努力家。年の近い只野をライバル視している。
・会田賢三(48)関の指南役であり、よき相談相手
ベテランの経験と豊富な知識で的確な作戦を立案する。
・ホアンくん(5)関西電気保安協会のマスコット
テレビCMにも度々出演する腹話術人形で、安堂守の良きパートナーである。


■『GUARDIATOR』公式サイト
リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。