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バッテリー内蔵でどこでも使える最高150lm投写サイズ120型の手のひらサイズプロジェクター「ASUS ZenBeam E1」を発表

ASUS JAPAN株式会社 2017年02月01日 12時59分
From PR TIMES



 ASUSTeK Computer Inc.(略称ASUS)は2017年2月1日、本体サイズがわずか110mm×83mm×29mmの手のひらサイズのバッテリー内蔵プロジェクター「ASUS ZenBeam E1」を日本市場向けに発売することを発表いたしました。2017年2月10日より販売を開始する予定です。

○発表製品
製品名 :ASUS ZenBeam E1
光源 :LED
明るさ :最大150ルーメン(電源接続時)
最大解像度 :854×480ドット
投写画面サイズ :16~120型
スピーカー :2W×1
入力端子 :HDMI 1.3(MHL対応)×1、
USB×1(接続機器への給電のみに対応)
内蔵バッテリー :リチウムイオンバッテリー(6,000mAh)
バッテリー駆動時間:5時間(明るさ50ルーメン時)
サイズ :幅110mm×奥行き83mm×高さ29mm
質量 :約307g
価格 :オープン価格
予定発売日:2017年2月10日

○発表製品の主な特長
・最長約5時間の連続駆動を行えるバッテリー内蔵モバイルプロジェクター
 ASUS ZenBeam E1は、電源がないところでも使えるバッテリー内蔵のモバイルプロジェクターです。最長約5時間の連続駆動を実現しており、コンセントに接続することなく外出先などどこででも写真を見たり動画を見たりと気軽に使えます。

・軽々持ち運べる110mm×83mmの手のひらサイズ、約307gの軽量ボディ
 どこにでも手軽に持ち運べる、横幅110mm×奥行き83mm×高さ29mmのコンパクトサイズを実現しており、重さもわずか約307gしかありません。ほぼ手のひらサイズなので、バッグなどに入れてもかさばらずにスマートに持ち運ぶことができます。

・目の前に広がる120型の鮮やかで明るい大画面
 コンパクトな本体サイズでありながら最大150lmの明るさ(電源接続時)を実現しており、投写サイズは120型まで対応しています。スマートフォンなどと一緒に持ち歩き、好きな場所で大迫力の大画面を楽しめます。

・高い輝度とコントラストで美しい画質を実現
 DLP IntelliBright技術によって、一般的なDLP方式のプロジェクターと比べて、輝度とコントラストを最大30%向上していながら、消費電力を最大50%抑えています。解像度は854×480ドットを実現しており、高精細で美しい画面を楽しめます。

・2W出力のモノラルスピーカーとASUS SonicMaster技術で迫力の音声出力
 2W出力のパワフルなモノラルスピーカーを内蔵しているので、ノートPCやスマートフォンから音を出したりスピーカーを持ち歩いたりする必要はありません。オーディオ最適化技術のASUS SonicMaster技術も搭載しており、小さな本体からは想像できないほどのオーディオ品質を実現しています。

・6,000mAhのモバイルバッテリー機能を搭載
 内蔵する6,000mAhのバッテリーをモバイルバッテリーとして使うことができ、背面にある給電用のUSBポートにスマートフォンなどを接続して充電を行えます。

・スタイリッシュなデザインで数々のデザイン賞を受賞
 スタイリッシュな本体デザインは高い評価を得ており、ドイツの「iF design award 2016」および「red dot design award 2016」を受賞したほか、日本では2016年度グッドデザイン賞を受賞しています。

・PCやゲーム機やスマートフォンなどさまざまな機器に対応
 映像入力端子には、MHL 2.0に対応するHDMI 1.3端子を搭載しており、ASUSのChromebit (CS10)やVivoStick PC (TS10)などのスティックタイプPCを直接接続することができます。さまざまなメディア再生デバイスやゲーム機も接続することができ、映画やテレビ番組やゲームを簡単に楽しむことが可能です。また、MHL 2.0に対応するスマートフォンやタブレットを、市販のHDMI変換アダプタを使用して接続することもできます。

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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