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【第3回 火星の学校】 に代表大津が登壇「AIをビジネスで活用するための基礎知識を学ぼう」

株式会社WACUL 2017年01月31日 17時25分
From PR TIMES

2月22日(水)於:株式会社フィードフォース

株式会社WACUL(読み:ワカル 本社:東京都文京区 代表取締役:大津 裕史)は、2017年2月22日(水)に、株式会社フィードフォース(本社:東京都文京区 代表取締役:塚田 耕司)が主催する勉強会「火星の学校」の講師として弊社代表の大津が登壇することを報告致します。本勉強会では「AIをビジネスで活用するための基礎知識を学ぼう」と題し、人工知能のビジネス利用についてお話をさせて頂きます。




[画像1: リンク ]

イベント概要

イベント名
第3回「火星の学校」
AIをビジネスで活用するための基礎知識を学ぼう

日時
2017年2月22日(水)17:15-18:45(17:00受付開始)※終了後希望者での懇親会

定員
20名

対象者
AIを活用した事業に興味がある方(学生も参加可能)
AIの基本的な考え方や活用するための基礎知識を学びたい方
AIビジネスの最新事例が知りたい方
今回のテーマに興味がある方

場所
株式会社フィードフォース(東京都文京区湯島3-19-11 湯島ファーストビル5F)

費用
無料(事前申込が必要になります)

申込み先
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主催
株式会社フィードフォース


火星の学校とは

「火星の学校」は、BtoBのSaaS・IT関連ビジネスにおいてサバイバルするために必要な知識やスキルをみんなで身につけることを目的とした勉強会です。BtoBSaaS・IT領域は変化が非常に激しいため、この領域で生き残っていくには最新知識や方法論を学び身につける必要があります。「火星の学校」では、各分野で活躍されている方の講演・各社が取り組んでいる事例紹介・ワークショップなどを開催しています。

イベントページ
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参考:
第1回 マーケティングの新しいかたち 顧客理解に欠かせないMAツールの本質に迫る
第2回 インサイドセールス実践企業の事例から学ぼう


講師:株式会社WACUL 代表取締役 大津 裕史

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1984年生まれ。京都大学卒業後、株式会社ビービットに入社。ユーザビリティコンサルタントとしてWebサイトの評価・制作プロジェクトに多数参画し、100以上のWebサイト改善を経験。2010年に株式会社WACULを設立し、代表取締役就任。コンサル時代の知見を活かし、15年5月よりWebサイトの分析から改善提案まで行う人工知能「AIアナリスト」を提供。


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株式会社WACUL(読み:ワカル) リンク
事業内容:人工知能によるサイト分析ツール「AIアナリスト」の企画・開発及び販売
所在地:東京都千代田区神田小川町3-26-8 2F
代表者:代表取締役 大津 裕史
製品URL: リンク (人工知能「AIアナリスト」)
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株式会社フィードフォース  リンク
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
製品URL:リンク (ソーシャルログインサービス「ソーシャルPLUS」)
リンク(データフィード最適化サービス「DF PLUS」)
リンク(データフィード統合管理プラットフォーム「dfplus.io」)
リンク(ダイナミック広告に特化した広告配信・最適化サービス「Feedmatic」)
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人工知能「AIアナリスト」
株式会社WACULが提供する、人工知能によるサイト分析ツール
Googleアナリティクスを連携するだけで、人工知能がWebサイトのデータを集計し、改善提案を行う人工知能「AIアナリスト」申込サイトはこちら(無料) リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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