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新たな視点を提供するスポーツメディア「VICTORY(ヴィクトリー)」2017年1月30日(月)β版がオープン!

株式会社ヴィクトリー・スポーツニュース 2017年01月30日 20時46分
From PR TIMES

オープニングコンテンツは、中田英寿氏14,000字独占インタビュー

2017年1月30日(月)より、新たな視点を提供するスポーツメディア「VICTORY(ヴィクトリー)」(リンク)β版を開設します。




株式会社ヴィクトリー・スポーツニュース(本社:目黒区東山/代表:佐竹正安)は、2017年1月30日(月)より、新たな視点を提供するスポーツメディア「VICTORY(ヴィクトリー)」(リンク)β版を開設します。

日本政府は、東京五輪とその後のスポーツ関連産業の押し上げに向け、2025年までにスポーツ産業市場規模を2012年時点での5.5兆円から15.2兆円に拡大する目標を掲げています。スポーツ産業がより一層拡大していくためには、まずはあらゆるプロスポーツをより一層ビジネス視点でとらえ、マーケットを拡大し、様々なビジネスチャンスを拡大する必要があると同時に、もっともっと多くの人にあらゆるプロスポーツと共にスポーツ全般に関心を持ってもらうことが必要不可欠です。「VICTORY」はプロスポーツの進化、スポーツ産業全体の拡大、東京五輪後2020年以降にもスポーツのブームとスポーツ産業が継続的発展していくために、スポーツについて、スポーツビジネスについて、新たな視点で、多くのことを多くの人が知り、考え、議論できるメディアとして立ち上がります。

【特徴1】スポーツに新たな視点を提供するスポーツメディア
「VICTORY」は、これまで、既存のスポーツニュースメディアが取り上げない、スポーツの裏側、スポーツビジネスの真実を、しがらみなく紹介する新しいスポーツメディアです。
ここでしか知ることのできないスポーツに関わる様々な情報を多くの人に届けることで、スポーツに関する必要な情報、議論が拡大していくことを願っています。オープニングコンテンツには、サッカー元日本代表中田英寿選手がサッカーW杯出場国数の議論に対する思いなどを語った14,000字に及ぶロングインタビュー「中田英寿氏がFIFAでやろうとしていること」を予定しています。

【特徴2】スポーツ産業を牽引する「プロクリックス」陣によるコメント機能
情報を伝えると同時に、議論できる場であるために、本サイトでは、記事配信に加えて、コメント機能を充実させています。誰もが、事前登録制で、ニュースや記事に対して、自分の意見を述べることができます。さらに、サイト公認のコメンテーター「プロクリックス」として、国内外、スポーツ界、ビジネス界などから、影響力を持つ様々な著名人の方にもご参加いただきます。何が起きているか、だけでなく誰が何を言うのか、に対してもぜひご期待ください。

【プロクリックス参加者】※抜粋・敬称略
氏名     肩書
池田純    前横浜DeNAベイスターズ代表取締役社長
岩本義弘   株式会社TSUBASA代表取締役
岡部恭英   TEAMマーケティング (UEFAチャンピオンズリーグ) Head of Asia Sales
浜田満    株式会社Amazing Sports Lab Japan代表取締役
小林至    江戸川大学教授/元福岡ソフトバンクホークス取締役
森本美行   四国アイランドリーグplus理事及び運営会社株式会社IBLJ代表取締役社長
       一般社団法人日本独立リーグ野球機構常務理事
       fangate(株)CEO/多摩大学 経営情報学部非常勤講師
河田剛    スタンフォード大学フットボールコーチ
長谷川豊   フリーアナウンサー
飯田覚士   『飯田覚士ボクシング塾 ボックスファイ』会長
       プロボクシング第9代WBA世界スーパーフライ級王者
ほか、参加者は随時更新し、サイト内にてご紹介してまいります。

◆メディア概要
運営会社 :株式会社ヴィクトリー・スポーツニュース
代表 :佐竹正安
媒体名 :VICTORY
URL :リンク
運営開始日時 :2017年1月30日(月)13:00


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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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