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UNIV、最新のインテル(R) Core(TM) プロセッサー シリーズ搭載製品を発売開始

UNIV、最新のインテル(R) Core(TM) プロセッサー シリーズ搭載製品を発売開始
最新の第7世代 インテル(R) Core(TM) プロセッサーを搭載でパフォーマンス向上

大学研究機関や企業のR&D部門向けのワークステーションUNIVブランドを手掛けるトーワ電機株式会社(本社:宮城県仙台市 代表:飯野匡道)は、最新の第 7 世代 インテル(R) Core(TM) プロセッサー「開発コードネーム:Kaby Lake」搭載製品の発売を開始しました。

UNIVブランドが発売を開始したミッドレンジモデル「UNI-i7ZS」は、前世代と比較し消費電力抑えつつ、動作周波数とターボブースト動作周波数の向上とDDR4-2400メモリのサポート、さらにDirectX12に対応したIntel HD Graphics 630を内蔵した最新の第7世代インテル(R) Core(TM) プロセッサー「Kaby Lake」搭載モデル。拡張スロットはPCI Express 3.0へ対応しハイエンドなビデオカードや高速なPCI-Expressストレージの搭載にも効果的です。さらに外部インターフェースとして超高速なUSB3.1インターフェースも装備。マザーボードはブロックコンデンサを採用するなど安定性も重視、柔軟なBTO項目で提供される新世代ミッドレンジモデルです。


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