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【FRONTIER】スタンダードな15.6型ノートPC『NLシリーズ』にCore i7搭載モデルが登場

インバースネット株式会社 2017年01月27日 11時30分
From PR TIMES

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2017年1月27日(金)より、スタンダードなノートPC『NLシリーズ』のCore i7搭載モデルの販売を開始します。



■製品の概要
このたび発表する新製品は、インターネットやOfficeなどの標準的な用途で人気の高いスタンダードノートPC『NLシリーズ』のCore i7搭載モデルです。高い省エネ効果を発揮するとともに、バッテリー駆動時間を延ばすことにも貢献するモバイル用第6世代CPU「Core i7-6500U」を採用しています。スタンダードPCながら、高性能なCPUとメモリ8GB、500GB HDDまたは275GB SSDなど充実したパーツを備えているため、標準的な用途はもちろんのこと写真加工や簡単な編集作業など負荷がかかる用途においてもご活用いただけます。
また、左側面にはUSB3.0を2つ、右側面にはUSB2.0を2つずつ備えているため、周辺機器との接続にも便利です。
さらに、キーボードには数字入力の際に活躍するデスクトップパソコンと同じ4列テンキーを搭載しているので、数字を入力することが多いビジネスシーンにも最適です。


こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(リンク)にて、2017年1月27日(金)より販売を開始しています。

▼Core i7-6500U搭載『NLシリーズ』はこちらから
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[画像: リンク ]


■製品の特長
<モバイル用第6世代CPU搭載>
モバイル用第6世代CPUは、「Skylake-U」の開発コード名でよばれているCPUで、製造プロセスに14nmを採用しています。TDP(熱設計電力)が15Wとバッテリー駆動時間を伸ばすことに貢献しています。また「インテル クイック・シンク・ビデオ」により対応したソフトウェア上で動画のエンコード速度に威力を発揮します。

<目が疲れにくいノングレア液晶採用>
15.6型のワイドな画面には、1920×1080ドットのノングレア液晶を採用しています。ノングレア液晶は、反射が少なく長時間利用しても目が疲れにくいため、ビジネス用途をはじめ幅広いシーンで活躍します。

<オフィスで威力を発揮する4列テンキー採用>
通常ノートパソコンに採用されることが多い3列のテンキーではなく、デスクトップパソコンと同じ4列のテンキーを搭載しています。
数字を入力することの多いビジネスシーンで活躍するとともに、表計算ソフトなどを使用する際にも思いのままスムーズに数字データの入力が可能です。また、キーボードはキーの間隔が広いアイソレーション方式となっており、タイピングミスを減らすことができます。

<周辺機器との接続に便利な多彩な機能>
左側面にUSB3.0を2つ、右側面にUSB2.0を2つずつ備えているため、マウスや外付けHDDなどの機器との接続に便利です。
また、前面にメモリースティックとSDカードが読み込めるカードリーダーを装備し、SDXCまでのSDカードに対応します。Bluetooth 4.2 にも対応し、マウスやヘッドセットなどもワイヤレスで利用できます。


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 山本 慶次郎(代表取締役)
■事業内容 : 自社製パーソナルコンピュータの開発・製造および販売、リユースパソコンの販売
■取扱商品 : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、リユースパソコン(ノート、デスク、一体型、液晶セット、パーツ、その他)、各種情報機器

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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