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民泊CtoCプラットフォーム AirTrip(エアトリ)民泊 合法にこだわり東京都大田区「特区民泊」にてプレオープン

株式会社エボラブルアジア 2017年01月25日 17時00分
From PR TIMES

~日本人による日本人の為の民泊サイトを掲げ、4月グランドオープン~  ~物件数2018年に10,000件、2020年に30,000件を目指す~



 One Asiaのビジョンをかかげ、アジアを舞台に、オンライン旅行事業、訪日旅行事業とITオフショア開発事業を手掛ける株式会社エボラブルアジア(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉村 英毅、証券コード:6191、以下当社)は、昨年12月15日に発表の通り、総合旅行サービスプラットフォームAirTrip(通称エアトリ)において主力サービスの国内航空券予約に続き、民泊CtoCプラットフォームのサービスAirTrip(エアトリ)民泊(リンク)を2017年1月26日に、合法にこだわり、まずは東京都大田区「特区民泊」にてプレオープンいたします。グランドオープンは2017年4月を予定しております。

 当社は2016年9月16日に発表の通り、グローバル展開事業部および民泊事業担当グループを新設し、準備を進めておりました。また同年12月7日に発表の通り、シェアリングエコノミービジネスへの本格参入のために、シェアリングエコノミー協会へ入会いたしました。まずは、民泊CtoCプラットフォームAirTrip(エアトリ)民泊をこの度プレオープンいたします。

[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]

■民泊CtoCプラットフォーム「AirTrip民泊」について
1.法に則った物件のみの掲載
2.MADE IN JAPANの使いやすさ
3.旅行に不可欠な移動手段(航空券・新幹線)も同時に提供

 上記3点をコンセプトとし、「日本人による日本人の為の民泊サイト」を掲げ、現在訪日外国人の利用者が圧倒的なシェアを占める民泊マーケットにおいて、日本人でも簡単かつ快適に利用可能なサイトを構築し、旅行のみならずご出張・イベント参加等でも民泊が一般的に利用できる環境となるよう、民泊と同時に移動手段の提供をいたします。
 また、2020年の東京五輪・パラリンピックに向け、民泊新法が施行されたのちの2018年に物件数10,000件、東京五輪・パラリンピック開催時までに30,000件を目標といたします。宿泊施設不足・マンションの空洞化問題の解消にも貢献し、将来的には航空券+民泊のパッケージ商品の提供および訪日外国人にもご利用頂けるよう、多言語化を推進してまいります。

■オープニングキャンペーン概要
 グランドオープンまでにご登録頂いた方先着1,000名様に、AirTripポイントを1,000Pプレゼントいたします。(1P=1円にてご利用頂けます。ポイントの付与時期は、AirTrip民泊グランドオープン時といたします。)

 民泊新法の施行後は、随時掲載物件を拡充させ、どなたでも気持ち良くご利用頂けるよう常にコンプライアンスを遵守した運営を心掛けてまいります。

■グランドオープン時の「AirTrip民泊」の特徴

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・航空券の検索機能
・AirTripとの会員システム連動
・AirTripとのポイントシステム連動
・事前クレジットカード決済完備
・柔軟にゲストを受け入れる仕組み・お友達紹介機能
・非WEBプロモーション機能
・オンライン領収書
・自動PDF発行システム
・自社HPからリンクを繋ぐだけで販売エンジンを利用可能なMySITEシステム
・ホストの独自集客力も有効活用


 今後も当社は、より良いサービスの提供につとめるとともに、さらなる事業拡大、発展に邁進してまいります。


■業績に与える影響
 平成29年9月期の当社の業績へ与える影響につきましては、平成28年11月14日に公表した業績予想に含めて開示しております。今後のサービス展開の状況等により、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします。

【株式会社エボラブルアジア】
本社 :東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー19階
社名 :株式会社エボラブルアジア
代表者:代表取締役社長 吉村 英毅
資本金:1,019,967千円(払込資本 1,844,934千円)
URL:リンク

【当社サービスサイト】
総合旅行サービスプラットフォーム AirTrip  :リンク
綜合旅行販売サイト TRIP STAR      :リンク
国内航空券予約サイト 空旅.com     :リンク
BTM(ビジネストラベルマネジメント)事業 :リンク
ITオフショア開発事業        :リンク
【当社IRサイト】 :リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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