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京都高島屋 「バレンタイン」オリジナル企画

株式会社高島屋 2017年01月24日 10時00分
From Digital PR Platform


会期 : 2017年1月25日(水)~2月14日(火)
会場 : 京都高島屋7階特設会場 ※連日午後8時まで

年々、贈るシチュエーションに広がりを見せるバレンタインデー。
日頃の感謝の気持ちを伝えるプチギフトや、自分へのご褒美として使われる方が増えています。
そうした中、今年は3年ぶりの“平日バレンタインデー”ということもあり、「義理チョコ」需要の増加も見込まれます。
そこで、京都高島屋では、日本初上陸、高島屋初登場を含む約150ブランドを取り揃え、多様なニーズに対応していきます。
さらに、抹茶を使った「洋」×「和」のコラボレーション商品や、『日本茶』をテーマに日替りクープをご用意するなど、京都店オリジナル企画を通じ、“ショコラの祭典”として、バレンタインデーを盛り上げていきます。
 
※ブランド数:約150(期間限定出店ブランドを含む)

【今年のおすすめポイント】
『日本茶』に着目!!「洋」×「和」のコラボレーション商品&企画
抹茶は粉にした葉をそのまま飲み、栄養素を取り込みやすいといわれています。
そのため、健康志向の高まりとともに、注目度を上げています。
抹茶をはじめ、日本茶に注目が集まる中、今回は、京都の老舗茶店の抹茶を使った商品や、日本茶をテーマにしたオリジナルクープをご用意いたします。
■京都高島屋限定商品
<クラブハリエ>抹茶キューブ(1個)2,376円
しっとりとしたパウンドケーキに、<柳桜園茶舗>の抹茶を合わせ、香り豊かで濃厚な味わいに仕上げました。

<ラ・ピエール ブランシュ>抹茶キューブショコラ(100g)1,728円
渋みと香りがバランスよく調和した<丸久小山園>の宇治抹茶を使用。
噛みしめるとさくさくと砕けて、小気味良い歯ごたえがあります。
風味豊かなゆず味がアクセントに。

<エクチュア>抹茶トリュフ(5個入)1,296円
<一保堂茶舗>の抹茶を使った限定トリュフです。
センターガナッシュのクリーミーさとフレッシュさにこだわり、何度も試作を繰り返し、仕上げた一品。抹茶ガナッシュに、ほんの少しの練乳をかくし味として加えることで、抹茶の風味を引き立てました。ガナッシュをビターチョコレートでくるむことにより、甘みもほどよいバランスに。

■京都高島屋オリジナル企画 『京都タカシマヤ限定 日替りクープ』
○展開日時 : 1月25日(水)~1月29日(日) ※各日午前10時~、午後2時~
○価格 : 1個 各864円 ※各日150個限定
※こちらは、会場でのお召し上がりのみとなります。(イートイン)
3回目となる今回のクープは、「日本茶」をテーマに5人の京都の実力派パティシエが考案。
元禄年間創業から宇治の地でお茶を造り続ける老舗茶舗<丸久小山園>の抹茶・玄米茶・玉露・ほうじ茶を使い、それぞれの味や香りを引き出したクープが完成しました。

販売日:1月25日(水) ☆玄米茶を使用
<パティスリー オ・グルニエ・ドール>西原 金蔵(中京区堺町通)
Teaラミス(ティーラミス)
「お茶漬け」をイメージしたもこもこの泡に急須型クッキーをあしらいました。
泡を口に含むと玄米茶の風味がふわりと香ります。
ムース、スポンジ、ポン菓子の食感も楽しい一品です。


販売日:1月26日(木) ☆抹茶を使用
<パティスリー タツヒトサトイ>里井 達人(左京区北白川)
宇治ショコラ
ショコラのムース、抹茶のシフォンとムースを重ね、トンカ豆のアイスと、サクサクでアツアツのワッフルをのせました。
黒蜜の風味もまろやかなクープです。


販売日:1月27日(金) ☆玉露を使用
<ラ・フラムブルー>鈴木 一也 (中京区蛸薬師通)
玉露デセールクープ
ジュレやクレープ、アイスと様々な姿の玉露をふんだんに盛り合わせました。
ミルクチョコクリームやカスタードとの相性も抜群です。



販売日:1月28日(土) ☆抹茶を使用
<グランヴァニーユ>津田 励祐 (中京区鍵屋町)
抹茶etTOFU
抹茶×豆腐の斬新なコラボレーション。
もふっとしたシフォン風生地やサクッとしたゴマのチュイールなどの食感もアクセントに。
柑橘系ジュレで後味もさっぱりとお楽しみいただけます。


販売日:1月29日(日) ☆ほうじ茶を使用
<エキュバランス>山岸 修 (左京区北白川)
エキゾTEAク(エキゾティーク)
ほうじ茶の香ばしい香りとチョコレートの風味が絶妙にマッチ。
クープに潜む山椒ムースや、クッキー、クランチ、甘納豆の食感がアクセントになっています。

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