logo

店頭販促用小型サイネージ「7RS impactTV」を新発売

株式会社impactTV 2017年01月23日 11時00分
From PR TIMES

 流通・サービス業に特化したアウトソーシング事業を展開する株式会社メディアフラッグ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:福井康夫)の子会社で、デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションの提供を行なっている株式会社impactTV(本社:東京都港区、代表取締役社長:川村雄二)は、店頭販促用小型サイネージ「7RS impactTV」を発売いたします。



◆ 「7RS impactTV」の概要

「7RS impactTV」は、7インチ画面の小型サイネージ・電子POPです。ドラッグストアや量販店などの商品棚に設置し、CMや商品説明映像などを放映することで商品目前での販売促進に活用できます。
「RSシリーズ」は、発売20周年を迎える電子POP(impactTV)のスタンダードモデルとして、多機能ながらお手頃価格での提供を可能としています。
[画像1: リンク ]


◆ 「7RS impactTV」の特長

■IPS方式の液晶パネル採用でアイキャッチ効果向上
これまで採用していたIPS液晶パネルに、シリーズ初となるフルHDを実装することで、より高解像度・広視野角の映像表現を実現。より視認率を向上させることが可能です。

■内蔵メモリ5.2GB、コンテンツ更新はUSBを挿すだけ
メモリ(5.2GB)を内蔵しているため、追加でSDカードを準備する必要がありません。なお、メモリ内のコンテンツ更新は、新しいコンテンツを保存したUSBを差すだけの簡単オペレーションです。

■人感センサーで瞬時のアピールチャンスを逃さない
前面に搭載されたセンサーで近づいた人を検知して、あらかじめ設定したコンテンツに切り替え再生。消費者が棚前を通過する瞬間に最もアピールしたい部分を再生することでダイレクトな情報発信が可能です。
[画像2: リンク ]


■活用シーンでの要望に基づく機能性
<タイマー機能>
設定した曜日、時間に電源のオン・オフができます。
<リピート・プログラム機能>
複数コンテンツを任意の順番で再生できます。繰り返し再生も可能です。
<スケジュール機能>
予め設定したスケジュール(日付、曜日、期間、時間)に従い、任意のコンテンツを再生可能。売り場の販促鮮度を維持します。
<セキュア機能>
コンテンツの暗号化が可能です。impacTV以外では再生できないため、紛失・盗難時に安心です。


◆ 「7RS impactTV」の仕様

・品名:7RS impactTV
・型番:ITV070RS
・表示画面:7インチワイドIPS
・液晶解像度:1280×720pixel
・外寸サイズ:高さ120×幅207×奥行22mm
・重量:約400g(本体のみ)
・スピーカー:モニター前面 1W×2 (STEREO)
・記憶媒体:内部メモリ5.2G、またはSDカード(最大64GB)SDHC対応
・電源:AC100V-240V 50/60Hz
・消費電力:最大5W
・付属品:ACアダプタ・取付金具、取扱説明書


◆ impactTVとは

創業31周年を迎える株式会社impactTV(インパクトティービー)は、1996年に店頭販促ツールとして電子POP「impactTV」をリリース。これまで 1,500社以上に導入しており、販売・レンタルとも業界シェアNo.1を誇るパイオニアです。
極小・軽量の3型から、定番の7型、エンドや催事向けの19型、さらに大型のモニター取付型のメディアプレイヤーまで、幅広いラインナップをご提供しており、設計・製造物としての安全性はもちろん、品質的にも故障率が0.2%以下と低く、導入企業様・設置店舗様に安心してご利用いただいております。


◆ 株式会社impactTV 会社概要

社名 : 株式会社impactTV(株式会社メディアフラッグ 100%子会社)
事業内容 : デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションの提供
(企画、製造、販売、運用支援、マーケティング分析)
設立 : 1986年7月
資本金 : 359百万円(2015年12月末現在)
代表者 : 代表取締役社長 川村 雄二
本社所在地 : 東京都港区赤坂3丁目11-3 赤坂中川ビルディング2F
従業員数 : 30名(2017年1月現在)
WebURL : リンク
EC URL(impactTVカート):リンク

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
このニュースリリース記載の情報(価格、仕様、サービスの内容、発売日、お問い合わせ先、URL 等)は、発表日現在の情報です。予告なしに変更され、検索日と情報が異なる可能性もありますので、あらかじめご了承ください。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。