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Aras、製造業におけるIoT、AI活用をテーマにした日経産業新聞フォーラムで講演

コネクテッド製品のビジネス創出を実現するためにものづくりとサービスを融合するサービスプラットフォームを紹介

Tokyo, Japan –2017年1月20日 – エンタープライズ・プロダクト・ライフサイクル・マネジメント (PLM) ソフトウェアの次世代リーディングカンパニーであるArasは、本日、日本経済新聞社主催で2017年2月1日(水)に開催される日経産業新聞フォーラム「デジタルトランスフォーメーションで加速する製造業の未来~IoT、AI活用の最新事例~」で講演することを発表しました。

製造業におけるIoTの導入が進むにつれ、企業は多様なデータが取得できるようになる一方、それらのデータを適切に管理し活用するためには機械学習(AI)を取り入れた分析ソリューションが求められます。本フォーラムはそうした状況を踏まえ、製造業の意思決定層に向けて、IoTの実践的な導入およびディープラーニング、機械学習などこれまでとは格段に進化したデータ処理を実現できるAIソリューションに関する最新動向や各社のソリューションを紹介するものです。

講演では、アラスジャパン社長 久次 昌彦が、「コネクテッド製品のビジネスを創出するサービスプラットフォームの実現に向けて」と題し、さまざまな分野におけるコネクテッド製品のビジネス創出を実現するために、ものづくりとサービスを融合することの重要性を述べます。さらに、コネクテッド製品としてのIoTと製品情報のAras Innovator上でのインテグレーションを実現したサービスプラットフォームをご紹介します。

<日経産業新聞フォーラム詳細>
日時:2017年2月1日(水)13:00~17:25
(アラスジャパンの講演は16:15~16:55)
会場:イイノホール(東京都千代田区)
受講料:無料
アジェンダ、参加申込み等の詳細:リンク

日本経済新聞社クロスメディア営業局が管理・運営する日経アドネットにフォーラムの詳細およびお申込フォームがあります。

【Arasについて】
Arasは、複雑な製品・プロセス構造に悩むグローバル企業にベストなプロダクト・ライフサイクル・マネジメント (PLM) ソフトウェアを提供しています。高い拡張性、柔軟性、アップグレード性を備えたそのレジリエント(しなやか)なプラットフォーム技術は世界の大手企業に採用されており、Business of Engineering(ものづくりビジネス全体の効率化)を実現するための機能として必要なアプリケーションも完備しています。Airbus、GE、GM、日立、ホンダ、川崎重工業、モトローラ、ゼロックスなど、世界中のビジネス顧客がArasを採用しています。Arasは米国マサチューセッツ州に本社を構えるプライベートカンパニーです。詳細に関しては ウェブサイト リンク、Facebook リンク、および Twitter @ArasJapan をご覧ください。

ここに掲載されている製品名称やサービス名称はそれぞれ各所有者の登録商標です。

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