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圧倒的な “仲間感” を作り出す よなよなエール オリジナル手締め動画「ネオ三本締め」本日公開

株式会社ヤッホーブルーイング 2017年01月19日 11時39分
From PR TIMES

「よなよなエール」をはじめとしたクラフトビールを製造販売する株式会社ヤッホーブルーイング(長野県軽井沢町)は、
WEB動画「ネオ三本締め」を本日1月19日(木)に公開します。



[動画: リンク ]

   よなよなエール オリジナル手締め動画「ネオ三本締め」


日本の飲み会や宴会をもっと楽しく元気にしたい
ヤッホーブルーイングは「ビールに味を!人生に幸せを!」を企業ミッションに掲げ、日本のビール文化にバラエティを提供するだけでなく、ビールを楽しむ場、そしてビールが繋ぐ仲間やコミュニティの楽しさもお伝えしたい、と考えています。そこで、ビールファンの「飲み会の終わりはダラダラしがち」という意見に注目しました。飲み会や宴会の締めの課題は「一体感の醸成」なのではないかと考え、これまでの「手締め*」を継承しつつ革新的な飲み会の締めとして「ネオ三本締め」を開発し、その動画を制作しました。
*「手締め」とは、宴会の最後に行われる日本伝統の儀式「三本締め」「一本締め」等を指します。

仲間との一体感を生み出す全く新しい手締め「ネオ三本締め」
「ネオ三本締め」の最大の特徴は「仲間との一体感」です。全身を使って奏でるリズムは、全9パートが揃うことではじめて完成します。伝統的な三本締めのリズムを継承しつつ、大胆に生まれ変わったアップビートなリズムにより、これまでにない新しい三本締めとなりました。この動画では、50人の仲間と作り上げる一糸乱れぬ演奏と、駆け抜けるリズムがシンクロすることで仲間との一体感・爽快な達成感・高揚感を表現しました。

WEB限定動画「ネオ三本締め」内容
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真剣な面持ちで「ネオ三本締め」の始まりを待ち構える姿からスタート。
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そして、弊社社長の井手直行が「締め」に対する想いを語ります。


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仕事の合間に練習する風景、


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そして「お手を拝借。いよーお!」の掛け声とともに、一斉に「ネオ三本締め」の演奏が始まります。


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井手のソロパートの後は頬のタップ合戦が始まります。


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その後一瞬の静けさの中、第二部の発声がかけられます。


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そして様々な表情を捉え、会場の一体感は最高潮に達します。


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9つものパートに分かれていた「ネオ三本締め」は、両手を広げ「ハッ!」の掛け声とともにフィニッシュ。


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よなよなエールのサービングと何気なく聞こえてくる楽しげな会話。
そして、グラスを片手に溢れる笑み。


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三本締めの音が背景で繰り返される中、楽しい宴が続き、


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エンドロールが流れます。
「ネオ三本締め」には仲間との圧倒的な一体感や飲み会の楽しさを伝えたいとの想いが込められています。


10時間におよぶ撮影の中、ファンとともに作り上げた動画

<よなよなエールのファンの皆さんも撮影に参加>

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撮影は、よなよなエールのファンの中から選ばれた20名の方に参加いただきました。ヤッホーブルーイングのスタッフと合わせて総勢50名が全9パートに分かれて「ネオ三本締め」を一斉に奏でます。複雑に構成されたリズムを合わせることは至難の業でした。


<社長自ら参戦、のべ5000回も叩き続けた「ネオ三本締め」>

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「YONA YONA BEER WORKS 赤坂店」にて行われた撮影は約10時間にもおよび、1人5000回近くも手や太ももを叩き演奏しました。最高の「ネオ三本締め」を奏でるべく、スタッフは14日間以上練習を重ねてきました。社長の井手のソロパートでは、上手くリズムを合わせることが出来ず、何度も撮り直しをする一幕もありました。


株式会社ヤッホーブルーイング
「ビールに味を!人生に幸せを!」というミッションの下、品質にこだわった個性的で味わい豊かなクラフトビールを製造。看板製品『よなよなエール』は、国際品評会8年連続金賞、モンドセレクション3年連続最高金賞、楽天市場グルメ大賞9年連続受賞に輝き、日本を代表するクラフトビールとしてご好評いただいております。今後もより美味しいビール造りを目指し、お客様に幸せをお届けできるよう努力して参ります。
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