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スマートグラス用のコンテンツが「たった10秒」で簡単に作れる!!

株式会社プラージュ 2017年01月18日 15時00分
From ValuePress!

株式会社プラージュ(東京都品川区 代表取締役社長:磯浩一郎)が開発したアプリ「ARcube®」が、EPSONのスマートグラスに対応しました。イラストや画像をスマートグラスで認識すると、アニメーションや3DCG、音楽や動画が飛び出すアプリケーションです。「ARcube®」は、AR技術を使ったコンテンツを簡単に(なんと10秒でも)作ることができるのが魅力のひとつ。今まで、iOS/Android対応だった「ARcube®」が、ついにスマートグラス MOBERIO BT-200でも対応可能になりました。

株式会社プラージュ(東京都品川区 代表取締役社長:磯浩一郎)が開発したアプリ「ARcube®」が、EPSONのスマートグラスに対応しました。


[資料: リンク ]


イラストや画像をスマートグラスで認識すると、アニメーションや3DCG、音楽や動画が飛び出すアプリケーションです。
「ARcube®」は、AR技術を使ったコンテンツを簡単に(なんと10秒でも)作ることができるのが魅力のひとつ。
今まで、iOS/Android対応だった「ARcube®」が、ついにスマートグラス MOBERIO BT-200でも対応可能になりました。

○ARcubeとは?
AR(Augmented Reality)は、日本語で「拡張現実」と訳されます。現実の世界にないものを、まるでそこに存在するかのように見せる技術です。
弊社はこのAR技術を活用し、ARプラットフォームアプリ「ARcube®」を開発。
アプリを起動させたスマートフォンやタブレット端末(iOS/Android)のカメラで対象画像を認識させると、音楽や動画が流れ、アニメーションや3DCGが飛び出します!


[資料: リンク ]


○使用例
スマートグラスと組み合わさったことで、両手を自由に使えるという大きなメリットがあります。

職業能力開発総合大学校様の使用例。
既に、施工実習のAR教材システムとしてスマートフォンやタブレットを利用し「ARcube®」を利用しています。
初心者にとっては難解な2次元図面の一部を、マーカー画像として登録しておく。
そして自身のスマートフォンやタブレットをその図面にかざすと、完成状態の3次元モデルが表示。
「ARcube®」の利用は、初心者の図面情報の読み取りを大幅に促進しました。
更に、両手が自由になるスマートグラスの対応は待ち望んでいらっしゃいました。

今後は、その他にも美術館や博物館・資料館でのバーチャルガイドや観光案内やスポーツ観戦などに展開してまいります。


※MOBERIO BT-200はセイコーエプソン株式会社 (SEIKO EPSON CORPORATION)の登録商標です。

参考価格
・スタンダードプラン
初期費用:50,000円
月額費用:30,000円

【株式会社プラージュ】
TEL:03-5420-1280
FAX:03-5420-1281
〒141-0022 東京都品川区東五反田1-20-7
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【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社プラージュ
営業企画部 担当:永野
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