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保育の見える化を促進、2017年末に150社導入を目指す

KidsDiary株式会社 2017年01月18日 08時00分
From PR TIMES

ただ紙に書く作業よりも楽しく、保育士の負担軽減の切り札!現役の外国人パパが現場の声を活かし開発したサービス

KidsDiary株式会社(以下当社)は、保育の現場と連携し、園児を抱える保護者と保育園、保育士の3者を瞬時に結ぶBtoBtoC型多機能ワンストップサービス「キッズダイアリー(KidsDiary)」を新たに開発しました。
個々の保育園に向けた柔軟なカスタマイズが可能な構成を特徴とするサービスで、すでに複数の園で運用が開始されています。




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当社の調べでは、同じグループの保育園でも体制や管理方法が異なり、既存の保育園向けのサービスに満足できない施設が多いことが分かりました。そこで当社独自の仕組みで、園のニーズに応じそれぞれの園に特化したカスタマイズが可能なBtoBtoC型ワンストップサービスの開発を行いました。サービスを経由して集められた様々な情報やデータは一元化することで保育日誌や指導計画作りに反映され、保育士のレポート作成を容易にします。また行政当局に提出しなければならない数々の帳票作りと連携させることで、再度のデータ入力などの手間を大幅に省きます。

実際に複数施設でテスト運用し改良を重ねた結果、「紙の連絡帳よりも見やすく、わかりやすい。また、写真の機能があるのはとても良いと思いました。何よりただ紙に書く作業よりも楽しくできるのがいいです。」、「不要な機能を消して欲しいなど園のニーズに合わせてアプリのカスタマイズができるので、とてもありがたい」、「保育園・保育士・保護者にとって必要な機能が全部盛り込まれているので、複数のサービスの運用から解放され管理も簡単になりました」、と好評です。

保護者から見ても「わが子が保育園で何を学んでいるかが分からない」、「先生とのミスコミュニケーション」といった不満に応えることができました。保育園の安心と安全がKidsDiaryで見えるようになり、子供の成長を保育園と家庭で綿密に共有できることで、新たなコミュニケーションを築くことができました。
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■KidsDiary各種機能(一部抜粋)
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■導入園  2016年12月14日現時点

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■KidsDiary月額料金プラン

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■紹介動画
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■当社概要
KidsDiary株式会社 代表取締役 スタンリー・ン
所在地:東京都渋谷区宇田川町36−2ノア渋谷1101
設立:2016年4月21日
事業内容:ICT教育サービス開発・運営 スマートフォンアプリ・WEBサービス開発・運営
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iTunesStore:リンク
Google Play:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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