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ケロッグオリジナルの「バレンタインレシピ」でおしゃれなチョコを手軽に作ろう!

日本ケロッグ合同会社 2017年01月16日 11時02分
From PR TIMES

今年はケロッグのシリアルで手作りチョコにチャレンジ!日本最大のレシピサービス「クックパッド」にも、バレンタインレシピが続々登場!



シリアル食品の世界シェアトップブランド「ケロッグ」を日本国内で展開する日本ケロッグ合同会社(本社:東京都港区、代表職務執行者社長:井上ゆかり)は、「かんたん手軽に!ケロッグのシリアルでつくるバレンタインレシピ」を新たに考案し、日本最大のレシピサービス「クックパッド」において1月16日(月)より公開いたします。また、1月下旬より、全国のスーパー等の店頭においてリーフレットとして計90,000部を配布予定です。
【「クックパッド」内 ケロッグレシピページURL:リンク
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■材料も少なく手軽に作れる!「友チョコ」から「本命チョコ」までアレンジ豊富なシリアルチョコレシピ
ここ数年のバレンタインの傾向として、性別を問わず、「友チョコ」として仲良しのお友達に贈ったり、サンキューギフトとして普段お世話になっている方への感謝の気持ちを伝えるなど、様々なシチュエーションでチョコレートが贈られています。ケロッグのシリアルでつくるバレンタインレシピなら、加工がしやすく様々な種類のアレンジチョコをつくるのにぴったりです。手軽においしく作れるだけではなく、一度にたくさんの量を作りたい方にもおすすめです。また、ケロッグのシリアルは栄養バランスも満点なので、どなたに贈っても喜ばれること間違いなし。人気の管理栄養士、小山浩子先生が考案した「材料4つ!かんたんチョコクリスピーバー」など、おいしく見た目にも楽しいチョコレシピが満載の「かんたん手軽に!ケロッグのシリアルでつくる バレンタインレシピ」で、このバレンタインはシリアルを使ったレシピを試してみるのはいかがでしょうか。

■みんなの手作りの様子を参考にしよう!クックパッドに「ケロッグ バレンタインレシピ」特設ページが登場
レシピサービス「クックパッド」に期間限定で「かんたん手軽に!ケロッグのシリアルでつくる バレンタインレシピ」の特設ページが登場します。このページでは詳しい作り方を写真も交えてご紹介しているほか、実際にクックパッドユーザーのみなさんがレシピにチャレンジした際の「つくれぽ(「つくりましたフォトレポート」)」が順次投稿されていくので、調理におけるコツやポイント、オリジナルのアレンジなども参考にできます。さらに自信作が完成した際にはご自分の「つくれぽ」を投稿していただくこともできるので、「おしゃれにできた」「簡単にできて楽しかった」など、その時の気持ちと一緒にレシピのレポートをシェアすることができます。
(「つくれぽ」の投稿には、クックパッドへのユーザー登録が必要です。)

■今年のレシピはリーフレットでも動画でも見られる!
「ケロッグのシリアルでつくろう バレンタインレシピ」は全国約300店舗以上のスーパーでリーフレットとして配布されます。赤い表紙がかわいいリーフレットの配布場所は店頭のケロッグコーナーのボードが目印。また、YouTubeでは、チョコを作る過程を動画でも公開しております。レシピのコツやポイントをしっかり確認しながら調理できる動画となっているので、お菓子作りを普段あまりされない方やお子様と一緒に調理される方などにもぴったりです。
【「YouTube」内 ケロッグレシピ動画URL:リンク

自分にあった方法でレシピを確認できる今年のケロッグバレンタインレシピは、みなさまの「手作りで伝えたい気持ち」を応援いたします。

■クックパッドとは
クックパッド(リンク)は、1998年3月にサービスを開始した日本最大の料理レシピ投稿・検索サービスです。月次利用者数は6,000万人以上、20~40代女性の多くが利用しています。

~簡単手軽に!ケロッグのシリアルでつくる バレンタインレシピ~
《材料4つ!かんたんチョコクリスピーバー》

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【材料(2×8cmのバー20本分)】※写真は仕上がり例のイメージです。
ココくんのチョコクリスピー…130g
マシュマロ…100g
オリーブ油…大さじ1
ココア…大さじ1

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【作り方】
1.耐熱容器に半分に切ったマシュマロを入れ、オリーブ油であえて、ラップをかける。
2.<1>を電子レンジ(600W)で1分加熱する。加熱は、マシュマロの形は保ちつつも溶けてお互いにくっつくくらいにする。
3.<2>にチョコクリスピーを加えて、箸でざっくり混ぜる。
4.バットにオーブン用シートを敷き、<3>を16×20cm程の長方形に平らに広げ、冷蔵庫で30分~1時間冷やしかためる。
5.しっかりかたまったらバー状に20等分して切り分け、ビニール袋に入れ、ココアを全体にまぶす。

【コツ・ポイント】
<2>で材料を溶かすときは、焦げ付かないように調節してください。チョコクリスピーを加える時に、お好みで刻んだナッツやドライフルーツ(分量外)などを加えてもおいしく作れます♪

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【レシピ開発】
小山浩子先生  管理栄養士・料理研究家
料理教室の講師やコーディネート、メニュー開発、栄養コラム執筆、テレビ番組への出演など、幅広く活動。『子どもの脳は、「朝ごはん」で決まる!』(小学館)や、『人気管理栄養士が教える 頭のいい子が育つ食事』(日本実業出版社)など、子どもの食事と脳の発達を考えたオリジナルレシピに定評があり、著書も多数。


《フルーツグラノラハーフジュエリー割チョコ》

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【材料(18×27cmのバット1枚分)】※写真は仕上がり例のイメージです。
フルーツグラノラ ハーフ…30g
チョコレート…250g
アラザン…適量


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【作り方】
1.チョコレートは湯煎で溶かす。グラノラの大きすぎるかたまりは、手で崩す。
2.オーブン用シートを敷いたバットにチョコレートを流し入れ、平らに広げる。
3.<2>にグラノラをまんべんなく散らし、アラザンも散らして、冷蔵庫で30分から1時間冷やしかためる。
4.しっかりかたまったら、お好みの大きさに手で割る


【コツ・ポイント】
チョコレートは、湯煎の代わりに電子レンジで溶かしてもOKです。その場合は、耐熱ボウルに入れて電子レンジ(600W)で30秒加熱して取り出し、ゴムベラで混ぜるという手順を、全体が完全に溶けるまで数回繰り返して行ってください。

《魔法のひとさじ!スプーンチョコ》

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【材料(各8個分)】※写真は仕上がり例のイメージです。
■ キャラメルフレーク
ケロッグ コーンフレーク…30g
キャラメル…24g(1粒6gのもの4個)
バター…20g
チョコペン…適量

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■ チョコキャラメルフレーク
ケロッグ コーンフレーク…30g
キャラメル…24g(1粒6gのもの4個)
チョコレート…20g
バター…5g
チョコペン…適量


【作り方】
1.コーンフレークは手で軽くにぎり、形を崩す。
2.【キャラメルフレークをつくる】
小鍋にコーンフレーク以外の材料をそれぞれ入れて弱火にかけ、ゴムベラ等で混ぜながら溶かす。
3.全体が均一になるまで丁寧に混ぜて溶かし、完全に混ざったら、<1>を加えてまんべんなく混ぜる。
4.プレゼント用のスプーンに<3>をたっぷりとのせ、バット等に並べて冷蔵庫で30分~1時間冷やしかためる。
5.チョコペンを50℃程のお湯を入れたカップにつけて柔らかくし、先端を切り落として<4>にかけ、デコレーションする。
6.【チョコキャラメルフレーク】も同様につくる。

【コツ・ポイント】
コーンフレークは軽くにぎって小さめに崩しておくと、盛りつけやすくなります。
スプーンに<3>をのせたら、ラップをかぶせて軽く上からにぎると、形をきれいに整えられます。チョコペンは茶、ピンク、白等、お好みの色を使ってデコレーションしてください♪

~クックパッドのサイトには、他にも簡単で楽しいレシピがたくさん♪~

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世界シェアNo.1のシリアルメーカー “ケロッグ”について
ケロッグ社(Kellogg Company)は、人々にとって大切な食品とブランドを通じて、世界に豊かさと楽しさを提供することを使命としています。
1894年にケロッグ社の創設者であるW.K.ケロッグが米国ミシガン州バトルクリークにおいて、保養所の人々のために食物繊維が豊富な穀物を材料に、食べやすく栄養が豊富な食品としてシリアルの原形となる「グラノーズ」を発明してから1世紀以上を経た現在では、180カ国以上で事業を展開する世界的な食品メーカーとなっています。2015年の売上高は135億ドルで、シリアルのメーカーとしては世界第1位、クッキー、クラッカー、スナックのメーカーとしては世界第2位の規模を誇ります。1906年の会社設立以来、ケロッグのシリアルは世界各国においてご支持をいただき、2016年2月19日をもちまして設立110周年を迎えました。

日本ケロッグと製品ラインナップについて
日本ケロッグは、100年以上にわたって「朝食を通じた心とからだの健康」を研究し続けてきた朝食の専門家「ケロッグ」の基本精神を受け継ぎ、1962年に米国ケロッグ社100%出資の日本法人として設立されました。以来半世紀以上にわたって、太陽と大地の恵みを受けて育った、玄米、小麦、大麦、とうもろこしなどの穀物のエネルギーと、バランスのよい栄養がたっぷり詰まったシリアルを日本の朝の食卓にお届けすることを通じて、お客様の気持ち良い一日のスタートを応援しています。「太陽の恵みで、いい一日をスタート。」というキーメッセージのもと、大人向けには「フルーツグラノラ」「オールブラン」「玄米フレーク」、子ども向けには「フロスティ」「ココくん」など、大人から子ども向けまで、あらゆるターゲットのニーズに応えられるバラエティ豊富な製品ラインナップをご提供しています。

ケロッグの朝食提供支援プログラム ”Breakfasts for Better Days™“について
「家族が繁栄し成長できるように、栄養を与え育む」という企業目的を掲げているケロッグ社は、朝食カテゴリーだけではなく、食料・飢餓問題の領域においてもリーディングカンパニーになることを目指し、2013年3月より、「Breakfasts for Better Days™」という朝食提供支援プログラムを開始しました。当プログラムを通じて、食料支援を必要としている世界中の子どもたちやそのご家族にシリアルやスナックをご提供し、活動初年度の2013年度から2016年まで各国のケロッグから寄贈した食料は合計で17億食分に達しました。ケロッグ社は2016年10月に「Breakfasts for Better Days™」の新たな目標を発表し、2025年までに各国合計で25億食分の食料を寄贈する計画です。
日本ケロッグは、「Breakfasts for Better Days™」の一環として、フードバンクへの製品寄贈に加え、豊島区のNPO法人「豊島子どもWAKUWAKUネットワーク」が運営する子ども食堂(計3ヶ所)や、足立区「居場所を兼ねた学習支援事業」(計3ヶ所)にむけて、利用している子どもたちが朝食用として自宅に持ち帰ることができるよう、シリアルを無償で提供しています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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