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LG「isai Beat」ハイレゾ音体験・アンケート調査「95%の方が音質が良い」・「71%の方が音質の違いが分かる」と回答

LG Electronics Japan株式会社 2017年01月06日 18時14分
From PR TIMES

LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(代表取締役社長:李仁奎イ・インギュ/本社:東京都中央区)は、B&O PLAYとコラボレーションし、音楽に特化したスマートフォン「isai Beat」の体験会を12月14日(水)に実施、isai Beatと他機種で再生する音楽を聴き比べてもらい、isai Beatの音質を体感頂くアンケート調査を行いました。



[画像1: リンク ]


【アンケート調査内容・結果】
1.「isai Beat」の音質が良いと回答した方は95%
体験会参加者21名中20名が「isai Beat」について音質が良いと回答しました。
※「とてもそう思うor思う」と回答した方の合算。
「立体的に聞こえる」「機械音の感じがしない、優しい印象」「奥行きを感じることができた」など音のレンジの広さや、音のまとまりに関する意見が多く見受けられました。

「isai Beat」の音質について良いと思いますか?

[画像2: リンク ]

2.スマートフォンに音質は重要だと思っている方は95%
体験会参加者21名中20名がスマートフォンに音質は重要と回答しました。
※「とてもそう思うor思う」と回答した方の合算。
また、スマートフォンのこだわりポイントとして、画質・カメラに次いで音質にもこだわるという方が多くいました。

スマートフォンに音質は重要だと思いますか?

[画像3: リンク ]

3.他のスマートフォンと比べて「isai Beat」の音質の違いを感じることができた方は71%

新機種「isai Beat」とisaiシリーズの前機種「isai vivid」の聴き比べを行った結果、21名中16名の71%の方が音質の違いを感じることができたと回答しました。
また、上記2.の質問で「とてもそう思う」と回答した方の中で、「isai Beat」の音質の違いが分かった方は18人中14名の78%という結果となり、スマートフォンに音質は重要だと思っている方ほど違いを感じることができたことが判明しました。

他のスマートフォン機種と比べて音質に違いは感じることができましたか?
<体験者全体>

[画像4: リンク ]

<スマートフォンに音質を求める方>

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<調査概要>
LG「isai Beat」に関する調査
調査方法:アンケート記入式調査/調査対象:10~30代の男女/有効回答数:21名

【isai Beat特徴】
◇ホンモノへのこだわり。オーディオ・ビジュアルブランド「B&O PLAY」[s1] が創ったサウンド
デンマークのオーディオ・ビジュアルメーカー「Bang&Olufsen」がモダンな音楽スタイルにマッチさせたブランド「B&O PLAY」が創ったサウンドを採用。ナチュラルでバランスがとれ、洗練された音質を実現。

◇音質へのこだわり。驚くほどクリアな音を実現、「Quad DAC」搭載
デジタル音源をアナログに変換するD/Aコンバーター (DAC) を4つ搭載したことで、ノイズを50%※1低減するほか、鮮明な音質を実現。ハイエンドはもちろん一般のタイプまで、どのようなヘッドホンでも高音質に。幅広いハイレゾ音源規格※2に対応。多くの音源配信サイトで採用されている再生フォーマットのFLACやALAC、WAVやAIFFに加え、より高音質なDSD再生にも対応。
※1 LGエレクトロニクス海外モデル「V10」と比較した場合
※2 ハイレゾ再生にはハイレゾ対応のヘッドホン (別売) が必要です
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【LG エレクトロニクスに関して】
LGエレクトロニクスは、モバイル関連製品、家電製品などコンシューマ・エレクトロニクスのグローバルリーダーおよびイノベーターとして、世界119の事業拠点に約83,000人の従業員を擁しています。
2015年の世界市場の売上は448億ドルで、「ホーム・エンターテインメント」、「ホーム・アプライアンス&エア・ソリューション」、 「モバイル・コミュニケーションズ」、 「ビークル・コンポーネンツ」の4事業からなり、テレビ、エアコン、洗濯機、冷蔵庫、携帯端末、車載機器を製造する世界有数の総合家電メーカーです。また、LGエレクトロニクスは、「2015エネルギースター・アワード」において「パートナー・オブ・ザ・イヤー」賞を受賞しています。詳しくは、www.LG.comをご覧ください。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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