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2016年話題のあの曲が、まさかの音頭風に…!?三波春夫を甦らせたハルオロイド・ミナミのPPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)を公開!~ボイスデータに続き、公式MMDの無料配布もスタート~



「東京五輪音頭」や「世界の国からこんにちは」をはじめとした数々の名曲を残し、生涯を通じて日本の心を歌いつづけた国民的歌手・三波春夫。JOYSOUNDを展開するエクシングと、レコードメーカーのテイチクエンタテインメント、そして三波クリエイツがタッグを組み、最新の音声合成技術により今年甦ったバーチャルアーティスト『ハルオロイド・ミナミ』(HAL-O-ROID)。

その公式最新作品として、本日12月27日(火)よりYouTubeに公開されたのは、ハルオロイド・ミナミが歌う今年の話題曲「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」。同曲は、三波春夫を彷彿とさせる音頭風にアレンジされており、動画では英語の歌詞を伸びやかに歌い上げ、軽やかなダンスを披露するハルオロイド・ミナミをお楽しみ頂けます。
[動画: リンク ]



音声創作ソフトウエア「CeVIO Creative Studio S」で無料配信中のボイスデータを使えば、三波春夫本人の楽曲はもちろん、往年のヒット曲から最新曲まで、誰でも、どんな曲でも歌わせることができるのが、ハルオロイド・ミナミの魅力のひとつ。さらに、本日から3DCGアニメーションが作れるフリーソフト「MMD(MikuMikuDance)」で使用できるハルオロイド・ミナミ 公式MMDモデルの無料配布をスタート。MMDとハルオロイド・ミナミのモデルをPCでダウンロードすることで、誰でも自由にハルオロイド・ミナミの3Dモデルを動かすことができ、歌にあわせた映像制作が可能となります。

無限の可能性を秘めたバーチャルアーティスト、ハルオロイド・ミナミ。2017年の活躍にも、どうぞご期待ください!


◆ハルオロイド・ミナミ「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」
YouTube: リンク

◆ハルオロイド・ミナミ オフィシャルサイト
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◆CeVIO 無料体験版:リンク

◆ハルオロイド・ミナミ(HAL-O-ROID)ボイスデータ
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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