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LINE MUSIC、2016年の利用動向や年間ランキングを発表「LINE MUSIC Archives 2016」

LINE株式会社 2016年12月22日 16時28分 [ LINE株式会社のプレスリリース一覧 ]
From PR TIMES

「トリセツ」「海の声」など若年層に人気の楽曲が上位にランクイン
総再生回数48億回の中から選ばれた楽曲ランキングを紹介



LINE MUSIC株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:舛田 淳)は、同社が運営する定額制オンデマンド型音楽配信サービス「LINE MUSIC」(iPhone・Android対応)において、2016年1月1日から11月30日までの利用動向をまとめた「LINE MUSIC Archives 2016」を公開いたしましたので、お知らせいたします。
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「LINE MUSIC」は、邦楽・洋楽問わず幅広いジャンルのヒットチャートや新曲をベースに2,000万曲以上の豊富な楽曲ラインナップやプレイリストを揃え、いつでもどこでも利用シーンや気分に応じて様々な楽曲を聴くことができる定額制オンデマンド型音楽配信サービスです。

2016年2月には、プロフィール画面に好みの楽曲を設定できる「BGM設定機能」を、8月には無料通話をかけてきた相手に聞こえる“呼出音”などを設定できる「LINE着うた(R)」をスタートし、従来の視聴スタイルにこだわらない新たな音楽の楽しみ方を提供しております。

このたび公開した2016年のLINE MUSICサービス利用動向をまとめた「LINE MUSIC Archives 2016」では、LINE MUSIC上で楽曲が再生された時間やシェアされた回数をご紹介するとともに、各項目におけるランキングを発表いたします。

LINE MUSICにおける全ての楽曲の総再生時間は4,043億時間以上、総再生回数は48億回以上となりました。「LINE着うた(R)」や「BGM設定機能」により普段のコミュニケーションの中で音楽と触れ合える機会が増えたことで、ただ単に音楽を聴くだけでなく、コミュニケーションの一環として音楽を楽しんでいただいております。


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また、楽曲においては、最も再生回数が多かった楽曲は西野カナの「トリセツ」、最もシェアされた楽曲は浦島太郎(桐谷健太)の「海の声」となっております。その他のカテゴリにおいても、「清水 翔太」「ピコ太郎」「JY」「平井 大」など、若年層に人気の高いアーティストが上位にランクインいたしました。

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さらに、12月21日(水)より、1年の感謝の気持ちを込めて、ワイヤレスBluetoothスピーカーが当たるキャンペーンを実施しております。(期間:2016年12月21日~2016年12月31日)

キャンペーンの詳細は、LINE MUSIC公式Blogをご覧ください
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LINE MUSICでは、今後も、新たなレーベル・プロダクションやアーティスト・楽曲の追加や継続的なサービスの機能追加・改善を積極的に行ってまいります。

【LINE MUSIC アプリ概要】
対応端末:iPhone/Android
対応言語:日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2015年6月11日
価格:ダウンロード無料(アプリ内課金)
開発・運営:LINE MUSIC株式会社
著作権表記:(C)LINE MUSIC Corporation
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※「着うた(R)」は、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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