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Jリーグ「川崎フロンターレ」オリジナルデザインの「サッカー大好きWAON」発行開始

地域サポーターの想いをクラブにお届けし、ご利用金額の一部がクラブの活動に役立てられます



このたび(公社)日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に所属する「川崎フロンターレ」を運営する株式会社川崎フロンターレと、Jリーグトップパートナーであるイオン株式会社が提携し、サッカーを通じたホームタウンの地域振興に協働して取り組んでまいります。

本提携の一環としてイオンは、12月21日(水)に川崎フロンターレオリジナルデザインの「大好き川崎フロンターレ WAON」を発行します。「サッカー大好きWAON」としては、28種類目となります。
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サポーターと、クラブ・ホームタウンをつなぐ「大好き川崎フロンターレ WAON」

「サッカー大好きWAON」は、「いつもクラブを応援していたい」というサポーターの想いをクラブに届けるお買物カードです。サポーターはお買物や飲食など「WAON」の利用を通じて、シーズン中はもちろんシーズンオフ期間中もホームタウンの経済活性化やクラブの成長に関わることができます。「サッカー大好きWAON」のご利用金額の一部が川崎フロンターレのホームタウン活動(※)に役立てられます。

※ホームタウン活動とは・・・
各クラブがホームタウンで取り組む、スポーツ振興や環境保全、教育機関との連携や交流イベントなど地域振興活動


「大好き川崎フロンターレ WAON」の販売について

12月21日(水)よりホームタウンである川崎市に所在する総合スーパー「イオン」1店舗、コンビニエンスストア「ミニストップ」18店舗と、川崎フロンターレのホームスタジアムである等々力陸上競技場周辺の小型スーパーマーケット「まいばすけっと」10店舗の合計29店舗で販売を開始します(発行手数料300円)。

※一部取扱いのない店舗がございます。詳しくはWAONホームページをご確認ください。
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地域に根ざし、地域に愛されるクラブづくりを協働で推進

川崎フロンターレはホームタウンにおいて、サッカー普及事業や交流イベント開催などの地域振興活動としてさまざまな「ホームタウン活動」を行い、地域に密着した社会貢献を続けています。

またイオンは全国の98自治体と包括協定を締結し、自治体、地域の皆さまと地域経済活性化や観光振興、防災や環境保全などに協力して取り組んでいます。

このたびの提携は地域に愛される存在を目指してホームタウン活動を行っている川崎フロンターレと、地域に根ざした経営を通じて社会貢献を行うイオンがお互いの理念に共感し実現しました。

イオンは今後も、地域に密着し、地域に貢献する「サッカー大好きWAON」の理念に共感いただけるクラブとの提携を進めてまいります。


イオンはJリーグを応援しています

イオンは2015年7月、小売業グループとして初めて(公社)日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)とトップパートナー契約を締結しました。Jリーグの「地域に根ざしたスポーツクラブ」を核としたスポーツ文化の振興活動が、地域に根ざし地域社会に貢献するというイオンの企業理念と合致し、締結に至りました。2016年も地域を元気にする取り組みをともに進めます。


【ご参考:イオンの電子マネー「WAON」について 】
・累計発行枚数:約6,210万枚(2016年11月末現在)
・年間利用金額:約2兆592億円(2015年度)
・利用可能箇所:約27万8,000箇所(2016年11月末現在)
 ※うち自動販売機・宅配便ドライバー端末 約16万1,000箇所

以上

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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